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りんご
表示を目立たせることの目的って何?ここが優先席だよって示して不必要な人が座るのを避けるため?
私の認識は、優先席って決められた席だけじゃなくて、自分が優先席以外に座ってる時に譲った方がいいかな?って思える相手がいたら、自分の座ってる席も優先席になるって考えなんよ。
やから、困ってる人がいないとか空いている時間とかは、必要でなくとも誰でも優先席に座っていい派の人間なのね
じゃあなんで優先席があるんですか、っていうと、多分本当に必要だけど、埋まってる時に席を変わってって言えない人のためにあるのかなって
でも、必要の有無に関わらず優先席に座る人がいる以上、変わってほしいことを伝えられない人はこの場合どうしようもないじゃん?
やから私としては、優先席は困っている人しか座れないって決めて、基本空席スタイルでいくか、優先席とか設けずに、困っている人がいたらどこの席でも譲ってねのスタイルがいいと思う
でもどっちのスタイルにしても課題はあるんよね
前者だと、めっちゃ満員で人が多すぎる時に無駄な空席ができるし、後者だと現状みたいに、優先席(任意)にするから不必要な人が座って困ってる人が座れない事案が起きるじゃん
1番の理想はみんなが思いやりを持ってて、どんな席でも困っている人がいたら座りますか?って声をかけれる環境になることであって、優先席を目立つ表示に変えるっていうのはなんか違う方法な気がしてしまう
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やまだ

灰原
**「理論はすべて灰色だ、いとしい友よ。だが、生命の黄金の樹は緑に茂っている。」**
ゲーテ『ファウスト』
これは第1部の第4場「書斎」で、ファウストが弟子ワーグナーに語る言葉。意味としてはこうだ:
ワーグナーは本の中の知識、つまり“理論”の世界に閉じこもって満足している。
だがファウストは、**生きることそのもののリアリティ──痛みも喜びも、血の通った現実の中でしか真理は掴めない**と悟っている。
「生活に目を向けろ」と言っているのはこの精神のことだ。
つまり、**頭で理解するな、体で感じろ。**
**生を生きることでしか、真の知は得られない。**
ゲーテ自身も官僚、詩人、科学者、政治家など多面的に“生きた”人間で、まさにこの台詞は彼自身の人生哲学の凝縮でもある。
要するに──ファウストのこの台詞は「生きた理論」への転換宣言だ。思索家が現実の土の匂いを嗅ぐ瞬間。
机上の真理を越えて、命の現場に降りてこい、ということ。
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