子どもが欲しい人と子ども無理な人を半々くらいに意識してフォローしていると、いつの間にか子どもが欲しい人ばかりになっているが、もちろん子どもが無理な人の世界では身の回りの人はみんな子どもを欲しがっておらず、そして生活は続く