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自動車整備士は男性の仕事ってイメージの強い世の中で、男性整備士が行った作業を、女性整備士が確認している姿は、お客様にとってはおかしく見えるだろうけど

男性でも作業の手つきが怪しくて、過去に何度も失敗したり、整備事故を起こしたからこそ、周りからチェックを受ける必要のある人もいて、そういう体制を取っていると説明したいよな
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あむりく

あむりく

俺が国のリーダーになったら話し合いで解決出来なかった場合は相撲で決めます
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なっつん

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なぜなんでもかんでもひろゆきに聞くのか。
給料を上げれば、という問いに財源は?とか聞き返す奴だぞ
介護の星介護の星
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臼井優

臼井優

憲法99条
 「天皇(摂政)、国務大臣、国会議員、裁判官、その他の公務員は、日本国憲法を尊重し、擁護する義務を負う」という条文で、
 政治のリーダーや公務員全員が、憲法のルール(最高法規)を忠実に守り、その精神に反する行為をしてはならないと定めた「公務員の憲法尊重擁護義務」を明確にするものです。
 これは、国民が作った憲法を、国家権力を行使する側がまず守ることで、国民の権利を守るための重要なルール(立憲主義)です。

ポイントをわかりやすく言うと
誰が?:天皇(摂政)、総理大臣、大臣、国会議員、裁判官、そして地方公務員など、国のために働く人全員。

何を?:日本国憲法全体(国民主権、基本的人権の尊重、平和主義など)。

どうする?:尊重し(その精神を理解し)、擁護する(守り、違反行為をさせない)義務がある。

なぜ?:国民の権利を守り、国家権力が憲法から逸脱しないようにするため(立憲主義の根幹)。

具体例
公務員は就任時に憲法を尊重する宣誓をします。

憲法改正について発言する政治家も、行政や立法を行う際はこの義務を負います。

「憲法を無視して超法規的に行動する」といった発言は、この義務に反するとして問題視されます。

国民との関係
憲法は国民が国家権力をコントロールするための道具なので、原則として国民自身には「憲法尊重擁護義務」は直接課されていません(ただし、国民も憲法を尊重するべきであるという考え方はあります)。

99条は、権力者側が国民に対して負う義務を定めた条文であり、権力分立や法の支配の考え方を支える重要な条文です。
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な

スナックとか夜の仕事してる人に聞きたい
その日自分のお店には来てなくて、何なら他店行ってそこの女の子とアフターしてる最中に一緒にのみたい、こっちこない?みたいな連絡あったらどうする?
他店の女の子と私は友達
ちなみにその店に私は個人的に行く用事があって結局行ったけど来てないから一緒にも飲んでないしこっちの方見てきても無視した
なんならもともと前日前々日と営業してて断ってきたのにあとからご飯いけるなら行くと連絡きたのでそれで進めようとしたら返事が遅いから(20分くらいしか経ってない)気分変わったし明日飲み会だから行けないと行ってきた翌日の出来事です。
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