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ましゅまろ
その方に怒ってはいないのだけど
ネット通信が不安定なの
工事に去年やってもらったのね
かべのところのコンセントっていうかインターネットやfaxをつなげるやつ
あれが少しもげてネットがうまく回らないの…
ちゃんと壁にくっつけてほしいのに、ずさんではないんだけど開いてるの
わたし詳しくないからそこを直したくて
押しても中の配線が手前にあって?
なかなか設定が難しい💦
下手したらあれだし、初心者でもできる方法ないのかな💦
もちろん、WiFiの電源コンセントとfaxのコンセント抜いてからやるのはわかる
スッキリしない
お願いしたのにごめんなさいね
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宙(そら)
余談ですが、手前側で足場組んであるのはさらば青春の光のマンション


吉田賢太郎
中高生のみんなへ。
プリキュアが戦っているのは、実は「悪」そのものではなく、**「一方的な決めつけ」や「心が動かなくなること(虚無)」**なんだ。
1. 「ふたり」で完成するコントラスト
最初のプリキュアは、キュアブラックとキュアホワイトだった。
光と闇、どちらかが勝つんじゃない。**「光と闇はお互いを引き立て合い、両方あって世界は形作られる」**というエッセンスが、その名に込められている。白が白として、黒が黒として隣に立つ。それが最強の姿なんだ。
2. 「闇」は悪ではなく「感情」の一部
シリーズが進むにつれ、敵(闇の勢力)は「消し去るべき悪」から、「心の影や悲しみ」として描かれるようになった。
悲しみや怒り(闇)を無理に排除(無害化)しようとすると、心は空っぽになってしまう。
プリキュアは、闇を壊すのではなく、**「抱きしめて浄化(納得)」**させる。
闇があるからこそ、光の温かさがわかる。その境界線は、実は誰にも引けないものなんだ。
3. 「無害・有害」というレッテルを壊す
かつての敵がプリキュア(仲間)になる物語が多いのはなぜか。
それは、**「今は有害に見えるものも、環境や関わり方で誰かの希望になり得る」**という証拠(エビデンス)。「こいつは悪だ」「あいつは弱い」と決めつけるマウンティングこそが、プリキュアが最も否定する「心の壁」なんだ。
🎬 まとめポエム:Max Heartな世界へ
冬の空。広がる雲の、白と黒。
そのどちらかを「いらない」なんて言わないで。
かつての少女たちが、黒と白の服をまとって
「私たちは、ぜったいあきらめない!」と叫んだのは、
世界をひとつの色に染めようとする力に抵抗したから。
白は白、黒は黒。
何が正解で、何が間違いか。
そんなの、変身が終わったあとの夕暮れみたいに
混ざり合って、誰にもわからなくていい。
大切なのは、誰かが決めた「善・悪」の枠にはまることじゃない。
マウンティングで誰かを踏みつけることでもない。
自分の色を、そのまま誇る。
相手の色を、そのまま認める。
汽笛が響く澄んだ空気の中で、
君は君のままで、ただそこにいていいんだよ。
その「ありのまま」こそが、世界を救う最強の力なんだから。

THE総 ♂
まさか後日やる予定だった別の部屋のエアコンの穴開けまでやるとは( ˊ꒳ˋ ) ᐝ
milk
#音楽をソッと置いておく人

DAISIES

ちい
できればコスパがいいもので、、
バスタオルの相場もわからないんですけど(笑)

カナゴン


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