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わだ
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テラ豆乳プリン


エントロピー
公式に揺らぎの心地よさに調和されるという
同時に数学のビッチ音階かな合わせると
432Hzが最強なのにノイズ優先にイルさんが気が付いて変更して現行の規格にすり替えたのもわかるようになります

ドリアン🎸🍍🐻
アコギはボディーがでかくて構えづらい、弦高が高くテンションが強くエレキより弾きづらい、ストロークすると尖った音が弾いててうるさい、細かい調整がエレキみたいに簡単にできない、等の点から避けてきたのです。
今回、森大翔のプレイ見て、ピックでもかっこよく弾けるものだなと感化されて再度トライしてみることにしたのだが、実はギター自体も森大翔の所有モデルと同じTaylor 814ceに結果的になった。そして、弦のゲージも森大翔と同じエキストラライトにした。ただ、自分はエリクサーが好きでないのでダダリオのコーティング弦のXSです。
Taylorを選んだのは、このギターは珍しくネックが接着ではなくボルトオン式であるため、ネックアングルが2枚の薄いシムの組み合わせで変えることができる点によります。ただ、トレーニング受けたリペアマンしか交換できません。いずれ気になれば交換しようかと思います。
今回、元のライトゲージからエキストラライトに変えてネックの具合を見たら、ほぼストレートに近いネックリリーフでしたので、シムを変えなくても弦高は好みになった。1弦12フレットで1.5mm、6弦12フレットで2.0mmと、普通のアコギの設定より0.5mmは低いです。先々、シムとPLEKで更にプレイアビリティを攻めることもできます。
ローコードしか弾かない人には関係ないかもですが、ハイポジションも弾きたいので、このTaylorならとても弾きやすくできます。814ceにしたのは、ボディー材の組み合わせが好みの音だったことによります。
使いこなせるように練習したいと思います。


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