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めろ

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マットレス買い替えたいんだけど窮地に立ってて買うか悩んでる 買おうと思えば買えるお金あるけどいまか、?って気持ち
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毎日が脱力感

毎日が脱力感

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悩むのなら買うべき!

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イッヌ

イッヌ

呪術廻戦アニメ、投射呪法のスピード感→真希の絶対的パワー感の描写が凄くよかったし、ドブカス辞世の句も完璧でよかった
あと直哉髪かき上げ前のチェーンパンチ見て「詠春拳!?作画班にイップ·マン好きか香港映画好きがいるのか!?」と思ったらvs直哉戦で真希ちゃんもワンインチパンチやってて確信に変わった

小さい頃ワンピースのアニメ見てて戦闘のもっさり感とテンポの悪さに凄くモヤモヤしてたので、やっぱりバトル漫画の戦闘はこのぐらいスピーディでド派手な方が見ていて気持ちがいい

#呪術廻戦
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瑞樹

瑞樹

忘れたくて、忘れられなくて、それでも
生きていかなくちゃいけない。
心の底から感謝していても、それが錯覚
な事だってある。

執着は苦しい。それは相手が私より
ずっと輝かしい人生であればあるほどに。
何一つ私の人生には関係がないのに、
それでも忘れられないのです。

どうしても忘れられないなら、今は
その時じゃないのかもしれない。
された優しさも、ずっと覚えてる。
けれどそれはその時の偶然交わった線。
一瞬知ることのできた小さな奇跡で、
もう二度と見れないことだってある。

私は人を忘れることができない。
それは人の人生そのもそのを聞いてしまい
いつまでも心の奥底に居させるからだ。
忘れないようにそっと胸の内に入れた
はずのものは、別れたり関係が切れたり
するといつも後悔と共に押し寄せてくる。

私が悪かったんだ。そう思っているうちに
心の中で何かが減っていく。合わなかった
だけだったとしても、私は何もかも知りは
しないのだ。本来はそれでいいはずなのに。
割り切り方を知らない、幼い私。

だから一瞬なんて嫌いだ。綺麗なのに、
人生を壊すみたいにいつもいつもいつも
私を惑わせる。才能があるからなんだ。
その人に何があったって私には関係ない。
関係があるうちは、確かに思いやっていて
良いのだと思う。
でも会えもしない、何もできやしないのに
あの時何が悪かったな、つらいな、なんて
どんなストーカーだ、と思う。

もういいの。大丈夫だと私は言ったの。
関係ない、何もかも関係ない。
あの人が言っても、他の人が言っても
響く言葉だったの。
なのにこんなに違ってしまった。
誰も言わなかった言葉が、彼によって
言われてしまって。どうしていつも
「はじめて」は価値が大きいの。

私は別に、会えないことを苦しみたくない。
だって今いる人たちの方が、私は好きだ。
なのに忘れられないのはきっと私が人と
同化しがちだからだ。
勝手に追体験した人生が強烈であれば
あるほどに私は忘れられない。
その人生の価値観が対極にいたとしても
私自身の価値観に当てはめてしまう。
どうしてこんなに不器用なのかなあ…。
こんなはずじゃなかったのに、なんて、
いつも思うんだ。

その人とずっと関わっていくことは、
その人のルーツを知ることだと思ってた。
だからなるべく長く一緒にいたくて、
いつも人の話を聞いていた。
どんな人でも、身の上や価値観を聞けば
興味は湧くし、自分を害するものでない
なら愛着すら湧くものだ。

でも、こんなのただの錯覚で。分析が
いつのまにか相手の気持ちの考察になって
理解できた気持ちになって、苦しくなる。
いらない。こんなのはいらない。
どうでも良いのに、私の人生から出てってよ。
ああ、でも。彼も同じような気持ちだったの
かもしれない。そっか。そっか、じゃあ。
それは、分かるなあ。
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るか

るか

彼氏いらないんだけど、彼氏っぽい人が欲しいって気持ちわかる人いない?
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とも

とも

今はあの時よりお金がない
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えりまき

えりまき

昨日からずっと、わざわざ言うほどではないけど、なんとなく嫌な気持ちになるなぁ…という出来事に遭遇しすぎて、心穏やかでない私です[穏やか]
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sun☀️

sun☀️

うちの両親は同じ誕生日だ。

その日はまもなくやってくる。

私が勤めている会社では
自身が設定した日付近で、
食事代の手当が出る仕組みがある。

日頃お世話になっている人に
感謝の気持ちを伝える機会があるように、と
うちの社長が独自で取り入れている手当だ。

私はこれを両親の誕生日に
設定していた。

だから両親は毎年この手当による
家族みんなでの食事会を
毎年楽しみにしていた。

私もこの手当がある会社に
勤めていて良かったと思っていた。

姉から、両親の誕生日に
妊娠の発表会も兼ねたいと
昨日連絡があった。
あんたもくるか?と。

素直に祝いたい気持ちはあったから
行くわと連絡した。

私の手当使うか、と自ら伝えた。
端数は姉夫婦が出してくれるらしい。

でもふと、
これは“家族に貢献する私“を
強化してしまうのではないかと
今朝思った。

というのも感謝を伝える為の手当だから、
友人と使うのも全然問題ない制度なのだ。

思えばこの会社で得ているものを
私は他にも数々家族に横流ししてきた。

それもあって、
良い会社なんだから辞めるなよ、
という言葉もかけられていた。

もう、やめよう。

私自身に与えられているものなのだから、
私自身に使わせてあげなくちゃ。

会社だって、
私の好きなところを私が選んでいいに
決まってるし。

こういう“家族のため“にやってる行為を
ひとつずつアンインストールしていくことが

きっと私自身を大切にする
ことだったり、自由になることに
繋がるのだと思う。

別に手当使わなくても
数千円が自腹になるだけじゃないか。
そんな問題じゃないじゃないか。
むしろこれまでの分を返して欲しいくらいだ笑

散々苦労していたのは聞いていた。
そんな姉を素直に祝いたいから参加はする。

まぁ別に尖った独りよがりに
なりたいわけでもないしね。

よはどっちでもいいのだ。
これまでのやり方を禁じる必要も別にない。

家族と離れても離れなくても
その時々の私の気分で決めれば。
私が納得するならそれでいいのだ。

それこそが真の自由だ。

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