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忠犬ハチ公前
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わーとす
通話といえば昔、電話が家に1台くらいだった頃、彼氏が電話の線を長いのに付け替えてくれたので、夜はベッドまで電話持ち込んで長電話したものよ〜、線のつながった電話ってとこがもう再現不能だからさ、憧れるか?
自転車2人乗りでわたしが漕ぐんだけど、彼は空気みたいに軽かった、ラバーソールでうちまたでかわいかったな

だみん
私の方が全然デブなのに😭😭😭

人生みんなひとり旅
もうたくさんありすぎて脳の処理追いつかないけど
多分モラ配偶者だと思うんだ。
最近義母も同居しだして
主婦とはこういうもの、を押し付けられる
全て自分が悪いのかなと
生きる価値ないのかなと
自分を責めたところで
心が壊れてしまった
家にいるとひどく吐き気がした
もともと精神疾患で自宅療養中だったんだけど
今度は家のストレスで体調も崩して
社会復帰に失敗した
心も体も壊したところで
配偶者に離婚話を切り出した
相手からはそろそろ来るだろうと思われてたらしく
感情はノーだが理屈はイエスと言われた
つまり離婚してもいいと
私の思考もそうだと思い
自分から切り出したのに保留にした
そして初めてAIに離婚相談した
今までの状況を思い出せる限り
少しずつ壁打ちして
そしたら相手のほうが問題があるのではと
AI相手だけどそう言われて
そこで初めて
私が思ってるだけじゃないかもしれない
私だけが悪者なわけじゃないかもしれない
と思えた
ある意味洗脳かもしれない
まだ自信がない
分からない
でもひとまず実家に甘える選択肢を取れた
まずは身体を休めたかった
常にガス欠状態の身体を休めて
少しでもエネルギーチャージをしたかった
親にも少しずつ状況を話して
心配性で甘い親だから私の味方になってくれるのはある意味最初から分かっていたけど
それでも
味方になってくれて私を肯定してくれて
それは相手がおかしいよと言ってくれて
親を泣かせてしまった
今は
甘いけど味方でいてくれる実家の家族が心強い
やはり配偶者と義母と一緒に生活することはできない
という思いと
過去の楽しかった記憶
今でもまだ好きな感情
サンドバッグ状態で涙が止まらない
結局、感情はノー理屈はイエス
の状態は変わってない
でも自分の身体の反応を見れば結論は出ている
なのに感情も正直だから
まだ好きで、別れることは悲しくて寂しい
自分が我慢できればよかったのかとか
やっぱり自分が悪いんじゃないかとか
まだやり直せるんじゃないかとか
もうどう頑張っても無理なことは私の身体が一番よく分かってるのに
感情が邪魔をしてぐるぐる考えてしまう
楽しいだけでは夫婦生活は送れない
役所に相談に行った時
モラハラと経済的DVではないかと言われた
そこまで人から指摘されてるのに
まだ好きで一緒にい続けたい自分がいる
でも自分の人生を犠牲にすることはできない
したくない
配偶者のように簡単に理屈と感情を切り分けて考えられたらいいのに
今はまだ決断しきらない
離婚って怖いし悲しいし寂しい

ひとみ

ゅゅ
自分のこと嫌いじゃないけど堂々と好きって言えない
にょん。
都合いいやつもうつかれた

み

ぅらㄘゃƕ

ミラクル恋チャン‼️
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紫音💜

有栖川
ミツケタイはどんな作品?
ミツケタイは、特に日本のアニメやマンガの中で見られる作品で、独特の魅力を持っています。以下にその特徴をまとめます。
ジャンル: ミツケタイは、ファンタジーや冒険の要素が強い作品です。キャラクターたちが未知の世界を探索し、さまざまな試練に立ち向かうストーリーが展開されます。
テーマ: 自己発見や友情、成長がテーマになっていることが多く、視聴者や読者に感情的な共鳴を与えます。
キャラクター: 魅力的で個性的なキャラクターが登場し、それぞれのバックストーリーや成長が描かれます。これにより、視聴者はキャラクターに感情移入しやすくなります。
ビジュアル: アートスタイルは美しく、色彩豊かで、視覚的にも楽しませてくれます。特にアクションシーンや魔法の表現が印象的です。
音楽: サウンドトラックも重要な要素で、感情を高めるための効果的な音楽が使われています。
このように、ミツケタイは多くの人に愛される作品であり、視覚的にも聴覚的にも楽しめる要素が詰まっています。興味があれば、ぜひ一度観てみてください!

🍅ここ

まこ
朝は起き上がるのも立ち上がるのもめちゃくちゃ気合い入れんと立てんかったのに足が軽い!
体力無さすぎやなーほんま

テシガ

沖縄で

TSUMiKI(

おと
ミツケタイのテーマは何?
ミツケタイのテーマは、自己発見や人間関係の探求が中心です。具体的には以下のような要素が含まれています。
自己探求: 登場人物が自分自身を見つめ直し、内面的な成長を遂げる過程が描かれています。
人間関係: 友情や愛情、対立など、さまざまな人間関係がテーマとして扱われ、これらがどのように個人に影響を与えるかが探求されています。
社会との関わり: 個人が社会の中でどのように位置づけられ、どのように他者と関わるかという視点も重要です。
この作品は、視聴者に深い感情的な共鳴をもたらし、自己理解を促すような内容になっています。

股関節
ちょうど寄るし見れたらちょっとだけ見てみよ

かるち
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