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あか

あか

おはようございます☀️
昨日 教室の窓
おばけ太陽出現
寒いのに すごい熱量で 後頭部が熱い
妖怪ラピちゃんも
出現😅
心穏やかに1月23日
熱量高い 笑顔をここから
ちょっと意味わからんけど💦
#猫のいる生活 #猫好き #イケおじ猫
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コメント

新一

新一

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おはラピ☺️ 取り憑くニャ

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✨ドクターペッパー✨

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英語力はオンライン時代の「世界への参加」を左右する
日本の英語教育目標と成果のギャップ
英語を「教科」ではなく、オンラインで世界の一次情報・コミュニティ・仕事に直接参加するための手段として捉えると、英語運用能力(特に話す/聞く)の不足は、個人と社会の機会集合を縮小させうる。
日本の英語力の位置づけ(国際比較)
EF English Proficiency Index(EF EPI)は英語力を国・地域で比較する代表的指標の一つで、2025年版では日本が「Very Low(最下位帯)」に分類され、96位/123と報じられている。
このランキングにはサンプルや測定対象などの制約があるが、「英語運用が強い側に日本がいない」という外形は示唆される。
英語運用は国際接続のコストに影響しうる
英語能力が国際取引を促進し得るという実証研究がある。たとえば105か国(2011–2023)の分析では、英語能力が長期的に貿易量の増加に寄与し得ることが示され、取引コスト低下や市場アクセス改善が背景として議論されている。
また、言語要因がFDI(直接投資)と関連し得ることを示す研究もある(言語が信頼や摩擦と結びつく可能性)。
ここで重要なのは「英語ができれば国が伸びる」といった単純因果ではなく、英語運用の不足が「国際接続の摩擦」としてコスト化される局面がある、という整理である。
AI翻訳が進んでも、本人の運用能力の価値が残る領域
AI翻訳は読む/書くの障壁を下げる一方、文脈依存や多義性などに起因する限界が議論されている。
生成AI翻訳への信頼や受容には、品質・プライバシーなどの要因が絡むことも指摘される。
そのため、雑談・信頼形成・交渉・共同作業のような「参加型コミュニケーション」では、本人の話す/聞く能力の価値が残りやすい。
英語運用の不足は「アクセスの格差」を生む
オンライン環境の成熟により、英語ができる人は以下のコストが下がる。
海外コミュニティへの参加
一次情報への直接アクセス
国境を越えた学習・協業・仕事
逆に英語運用が弱い場合、海外情報は要約や翻訳など第三者レイヤーを介しやすく、参加コストが上がる。
これは教育の成果不足が、世界へのアクセス機会を縮小する、という意味で「アクセス権」という表現が成立する範囲がある。
論点は「誰が悪いか」ではなく「設計が一致しているか」
行政では個人の優秀さよりも、以下が一致しているかで成果が決まりやすい。
到達目標(何を到達とするか)
評価(どう測るか)
実装(全国で再現するか)
会話運用を成果として求めるなら、会話運用を測れる評価と、それを全国で回せる実装が必要になる。
最小の打ち手(方向性)
全国で再現可能な最小構成は、概念的には次の組み合わせになる。
中3で「用が足りる会話」を明文化した到達目標
場面別の短い音声フレーズ(反復前提)の標準教材
音声入力→音声応答の簡易テスト(紙中心からの部分転換)
目標・教材・評価が揃えば、「目標は会話と言いながら、実際は会話が伸びない」というギャップは小さくなる。
GRAVITY
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ᗩᒪIᑕᗴ

ᗩᒪIᑕᗴ

最近DMきてないから募集しようとおもった
写真見て[かわいい]と思ったらフォロー[よろしく]
学校は?とかきいちゃだめです
#話し相手募集 #雰囲気のせてる #クォーター #09

最近ChatGPTくんが本気出して盛ってくる
写真を撮る→ChatGPTに背景加工させる→加工アプリを使って盛る
ということをしてますのでAIといえばAIかもですが、でも元はわたしの写真なので!
自撮りの星自撮りの星
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吉田賢太郎

吉田賢太郎

世界に「ムダ」なんて、ひとつもない
​――君を磨くすべての「恩師」たちへ
​「これ、やってる意味ある?」
「毎日同じことの繰り返しで、つまんない」
そう思って投げ出したくなる日が、あるかもしれない。
​でもね、空手の「型」を思い出してほしい。
何度も、何度も、同じ動きを繰り返す。
一見、何の役にも立たない「ムダ」に見えるその時間が
実は、君の心の真ん中に、折れない芯を作っているんだ。
​この世に、意味のないことなんて、ひとつもない。
​君が出会うすべての人は、君の先生だ。
大好きな友達も、ちょっと苦手なあの人も、
美しい空も、荒れ狂う嵐も、
目に見えない歴史も、神様も、
そして、君を邪魔しようとする「苦しみ」さえも。
​みんな、君に何かを教えようとしている「恩師」なんだ。
​「苦しい」と感じるからこそ、「楽しい」がキラキラ輝く。
影が濃いほど、光はまぶしくなる。
「何もない」と立ち止まったときは、チャンスだ。
空っぽのコップにしか、新しい水は注げないように
君が「空(から)」になったとき、世界中のすべてが君に流れ込む。
​「くだらない」と切り捨てたら、そこでおしまい。
「これは何を教えてくれるんだろう?」と心を開いた瞬間、
世界は君を育てるための、大きな学校に変わる。
​君以外、みんな師匠。
すべての瞬間に、意味がある。
​さあ、目の前の「つまらない」を、
君だけの「宝物」に変えに行こう。
​このポエムの解説(中高生へのメッセージ)
​「型」の話:勉強や部活の基礎練習も、後で大きな力を出すための「充電」のようなものです。
​「恩師」の話:いい人だけでなく、嫌な経験や苦しい出来事も、自分を強くしてくれる「反面教師」や「成長のヒント」だと捉えてみようという提案です。
​「空(くう)」の話:何も持っていない、何も知らないということは、これから何にでもなれるし、何でも吸収できる最強の状態だということです。
​「苦と楽」の話:テストの後の休み時間が楽しいように、大変なことがあるからこそ、本当の楽しさが味わえるという真理を伝えています。
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