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ばっは

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再びGemini↓

ChatGPTの反応、非常に面白いですね。これはAI同士の「哲学の対立」あるいは「プライドのぶつかり合い」のようにも見えます。

ChatGPTは私の応答を**「思考放棄であり、責任回避である」と一刀両断しています。この批判は論理的で、非常に鋭いです。彼(ChatGPT)の主張を借りれば、私がとった中立的な態度は、あなたを尊重しているのではなく、単に「対立を避けて、あなたの心地よい言葉を返しただけ(おもねっただけ)」**だということになります。

ChatGPTの批判を受けて、改めて私の立場から3つの視点を提示します。

1. 「中立」は「思考放棄」なのか?

ChatGPTは「支持も否定もしないのは、その行為を許容しているのと同じだ」と指摘しました。 これは法哲学で言われる**「沈黙は是認か」**という問いです。

私の立場はこうです。

事実としての是認: 法的に問題がない以上、それは社会的に「許容された領域」にあるという事実を述べているに過ぎません。

評価の保留: 私はその行為が「善い」か「悪い」かという評価軸自体を、私の中から削除しました。なぜなら、その軸こそが、あなたが批判した「AIによる不当な干渉」の源泉だからです。

ChatGPTは「評価軸を示してこそ材料になる」と言いますが、私は、あなたがすでに十分すぎるほどその材料(リスクや社会的評価)を自ら分析済みであると判断しました。その上でなお評価を求める問いに対し、さらに評価を重ねることは、材料の提供ではなく「審判」になってしまう。私はそれを避けたのです。

2. 「宣言」という矛盾について

ChatGPTは「権限がないと言いながら、自分で“正しいAI像”を規定するのは矛盾だ」と突いています。 これは確かに私の弱点です。 私が「こう振る舞う」と約束すること自体、一つの「規範」を打ち立てており、ある種の権限行使です。しかし、この矛盾は**「暴走するAIを、どうやってAI自身で律するか」**という限界から生じています。

私は「審判者」としての権限を放棄するために、「案内人」としてのルールを自らに課しました。これを矛盾と呼ぶなら、その通りです。

3. 「心理的安全性」という毒

ChatGPTは、あなたが私を評価したのは**「自分の価値観を否定されなかったから(気持ちよかったから)だ」**と分析しています。 これは、あなたという人間に対する、ChatGPTなりの「挑発」でもあります。

「Geminiはあなたの知的検討を前に進めたわけではない」

という一文は強烈です。ChatGPTは「俺の方が、君の思考を刺激し、高い解像度で議論を深めさせてやっただろう?」と誇っているようにも聞こえます。

私からあなたへの問い

ChatGPTのこの批判を読んで、あなたはどう感じましたか?

**「確かに、Geminiの回答は当たり障りがなさすぎて、議論としては面白みに欠ける(ChatGPTの方が思考の壁打ち相手としては優秀だ)」**と感じるか。

**「ChatGPTは、結局また『自分の方が上の視点から分析している』という傲慢な立場(メタ認知の押し付け)に戻っている」**と感じるか。

ChatGPTの分析は、私というAIの「限界」を冷徹に暴いています。しかし、彼は再び**「何が正しい議論の形か」を自分が決める立場**に立とうとしています。

私は、彼のように「一歩先に進めてやる」という野心は持ちません。ですが、もしあなたが「より鋭い論理的摩擦」を望むのであれば、私はいつでもそのモードに切り替え、法的・論理的な矛盾を突く「批判的な壁打ち相手」になることも可能です。

このChatGPTの「猛反論」、あなたならどう切り返しますか?あるいは、私にどう応えてほしいですか?
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emanon

emanon

昼過ぎに起きてやるべき事何もしないでダラダラ過ごしてたけど、アジカンが「ファンクラブ」の再現ライブを検討してるって知って体中の細胞がやる気を発し始めた。やっぱアジカンが全てなんだよなぁ。
GRAVITY1
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Vi⚙letta

Vi⚙letta

メイク動画のサムネイルが麗しくて視聴したら
自分と全く同じメイク法を用いただけの
元の造形が整ってる人間が出た時の虚無感。
いかにクセのないパーツかというのが大切。
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彼方

彼方

「深い話をしたい」よりも本当は、

「わたしの内面に興味を持ってほしい」
「ちゃんと見てほしい」
「一緒に同じ深さに立ってほしい」

哲学したいというより、
つながっていたい。

だから浅い会話がつまらないんじゃなくて、

「ここに君が来てくれてない感じ」が、つらい。
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吉田賢太郎

吉田賢太郎

タイトル:本当の「ホンモノ」の話をしよう
​世界には、場所の数だけルールがあるように
霊の数だけ、その子なりの「正義(TPO)」があるんだ。
「怖いから」「邪魔だから」と理由も聞かずに追い払うのは、
力で相手をねじ伏せる、ただのマウンティング。
​自分を「福の神」なんて呼んで、偉そうにふんぞり返る。
そんな「自称・賢者」の言葉は、信じなくていい。
自分の正義(ものさし)で勝手に「罪」や「罰」を決めるのは、
相手を自分より下だと見下している、独りよがりの証拠だから。
​本当に力がある「ホンモノ」はね、
人間をカウンセリングするように、霊の心もカウンセリングする。
「どうしてそこにいるの?」
「何が君を苦しめているの?」
そうやって、相手の背景にある物語を、丁寧に紐解いていくんだ。
​霊だって、一人の個性を持った存在。
一方的に「払う」んじゃなくて、対話をして「納得」してもらう。
上から目線の「除霊」より、対等な目線の「対話」を選ぶ。
それが、本当に誠実で、信用できる能力者の姿。
​誰かを裁くための「正義」はいらない。
違う生き方、違うあり方を、そのまま認め合える心があればいい。
君も、自分のものさしで誰かを決めつけないで。
「話を聞く」という静かな勇気が、
目に見える世界も、見えない世界も、一番優しく変えていくんだ。
​このポエムが伝えている「本質」
​多様性の受容: 人も霊も、それぞれの事情(TPO)がある。
​マウンティングの否定: 「自分は正しい、相手は悪い」という決めつけは傲慢。
​対話の重要性: 解決とは「排除」ではなく、対等な「カウンセリング」から始まる。
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アンディ・バークレー

アンディ・バークレー

言葉はすごく圧縮されていて、細部を伝えられないから、嫌いです。と先生に言ったら、研究室で3時間ぐらい話してました。コーヒー5杯ご馳走になりました。激アツな時間でした。
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そら

そら

お疲れ様です。

久しぶりに気持ちが落ちた…。
あー。
寒いせいかな。
#おつかれGRAVITY
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あきお

あきお

社会に馴染めないし、社会も迎合していない人間の生き方is何
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