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のあ

のあ

普段は名字+さんなのに2人きりのときにはのあって呼んでくれるところが好き
のあのためだけに受けれなかった小テストの再テストしてくれるところが好き
授業出れてないからってのあのためだけに特別に授業してくれるところが好き
2人きりの時はちょっといじわるしてくるところが好き
テストの日テスト始まるギリギリまで横にいて背中さすってくれるところが好き
書き出したらキリがない
大好きだったな
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r

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初めて会うとき、どんな顔すればいいか今から考えてる笑初めて会うとき、どんな顔すればいいか今から考えてる笑
理想はお互い変顔しながら会いたいよね
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ON

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セカンドパートナーとかいらん
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しゅう

しゅう

「何でも 一生懸命 頑張る」は
実は「不合理」な場合もある件

例えば「部活動」について
「将来 本気でスポーツ選手になりたい」と
思う人がいれば
それは「部活を 本気で頑張る」は良いけど
「何となく楽しめればいい」という意識なら
それは「そこまで一生懸命頑張る必要は
その人自身には 実は無い」というお話

ところが「集団的な心理」が働くと
集団(部活)の中で
不思議な心理・意識が働くことがあって
それが「不合理」を生むことがあるお話

例えば 「サッカー部」があったとして
「同じ サッカー部の 部活動で
 Aくんが 本気で頑張るタイプ」だと
「Aくん」が部活内では
『誠実・実直』と評価されるけど

ただ 楽しみたいだけの「Bくん」がいれば
その「Bくん」が
「サッカーを遊び感覚」で
部活動に取り組む事は
「部活全体・チーム全体」や
「Aくん」からは「怠慢・懸命さが無い」と
評価されたりしてしまう件

要するに
「部活動内」で「本気の人」がいればいるほど
そこには
「部活を 遊び感覚・ストレス発散感覚で
 楽しみたい人」は
ただ「怠けている人」になってしまう件

このように
「目的意識が 違う人が 部活動にいる」と
それによって
「勝手な 集団的な心理」が働いて
「本人の自由であるべき力の注ぎ方」の部分で
「勝手な評価」が動いてしまう件

このように「集団に所属する・参加する」と
そこには
「自分の自由が 周りの集団の評価に
 左右されてしまう」という事が起きるお話

そのように「部活動」を考えると
場合によっては
「部活に入らない」(帰宅部と呼ばれる)は
自分の「自己責任」で「自由」を獲得する事で
そして「集団の部活に所属しない」ので
「周りから干渉されない」という意味では
「自己防衛」になるお話

もし あとは「本気でスポーツ選手」を
目指したいなら

いっそのこと
「帰宅部」となり
地域の「強豪サークル・クラブチーム」に
入って活動する方が「良い場合」もある話
(中途半端な意識で 部活をする人に
 振り回されないし 学ぶ事も多い)

日本の義務教育で
「部活動」と「勉学」を 両方頑張ると

◆「自分の好きな分野」を
  放課後などに 自由に学ぶ時間が少ない

◆「受験/テスト・部活」に時間を取られ
「自分で何か創造する・考える時間」が無い

◆ストレスが溜まる分だけ
 「土日・放課後」が「ただ休暇する」ので
 精一杯になりやすい

その様な事にもなる件

個人的には「部活動」は
楽しめる人なら 入っておこなえばいいけど
「楽しくない」なら
無理に入る必要はないと思うお話


「何でも すべてに 全力投球 努力」は
実は 不合理もあって

「何の為に どのような目的で
 どのように努力するか」が大事な話
GRAVITY
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StØrm

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ヤリラあるある
群れてるからあばあばしよるけど、
単体で見た時にシャバい。
着飾った陰キャにしか見えない。
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H

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好きな人から私のこと奪える人いるの
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