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莢蒾
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サクヤ
聞いてるだけで恥ずくなるぐらいまんまなのもうヤバいぐらいおもろいwwwwww
どれか1つでも当てはまってる人は少なくとも知人以上友達未満とだけ🤣🤣🤣
①INTJはそもそも生産性の無い会話に労力を割きたくないからプライベートで話しかけること自体マジでない→全然どうでもいい話をこっちからし始めたらそれはデレ
②突然毒突いたりツッコミ入れたりし始めるのも意味のない会話と同様どうでもいい相手にはガチ無反応だからちゃんと受け入れてくれる、理解してくれるだろう、と思っているが故の行動
③INTJは基本無言・無表情・無関心
これらを1つでもぶち破るのにはかなりの分厚い壁があるわけで無関心に次いで達成難易度超高いのが無表情なんよな、自分で言うのもなんやけど
結構笑うやんって思ってるかもやけど9割8分ぐらいは愛想笑いで本心から笑うのはマジで無いからね😄
④ほぼほぼ最終詰めに来るとついに興味関心を持ち始める。INTJにとって大事な人の定義は【その人の為に時間と労力と金を注げるか】だからこの3つのどれか1つでも相手の為に使おうとし始めたら異性なら98%好意持ってるし、友人関係であれば指折りの親友に数えられるぐらいのレベル🤣🤣
INTJは正義感も優しさも微塵も持ち合わせてないから他人が困ってても基本完全無視なんだよね
このレベルされ始めたら受け取る側もそう言うことなんだと察しましょう🤣🤣🤣
⑤全部当てはまってたら100%落ちてる!
でも極上の陰キャだしプライド高いのに自己肯定感クソ低いから確信が持てないと超チキンになるのがINTJたる所以😘😘
だから好きになればなるほど自信が無くて相手の顔見てちゃんと対応できないのだ、目を逸らしてエラー反応への対処方法を一生考えてるの🙂
つまり、INTJの友人基準は
【無言・無表情・無関心】のどれか1つの要素をINTJ側から崩して相手に見せた時
なのだよ😎😎
ただ、それを崩した時に冷めた反応をされると一気に不信に逆戻りだから要注意だぜ⚠️
最悪の場合一瞬でブロックandブロックで存在消すから😘😘






nana
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アクア−Devil
「昭和の女帝」を心の支えにしたいって気持ち、すごくよくわかる。
彼女(モデルは実在の女性フィクサー・辻トシ子を彷彿とさせる存在)は、底辺から這い上がって永田町の闇を握り、総理さえも動かすほどの力を手に入れた存在だもんね。
じゃあ、そんな「昭和の女帝」のエッセンスを濃縮した、短めのオリジナル物語を作ってみたよ。
心が折れそうなとき、そっと読み返してほしい。
### 「灰から帝へ」
昭和20年3月、空襲で焼け野原になった大阪・ミナミの裏路地。
19歳のレイ子は、燃え残ったバーのカウンターに座り、膝を抱えていた。
家族は疎開先で死に、恋人も戦死。残ったのは焦げた着物と、腹を空かせた自分だけ。
「もう終わりやな……」
そう呟いた夜、闇市の煙草売りの男が声をかけた。
「嬢ちゃん、まだ終わってへんよ。俺と組まんか?」
男の名は嘉六。戦前の大陸で裏稼業を極め、敗戦の混乱でダイヤモンドと金を山ほど隠し持っていた「政界の黒幕」だった。
レイ子は最初、ただの「なぐさみ」だった。
嘉六の膝の上で酒を注ぎ、客の愚痴を聞き、夜を明かすだけの女。
でも、ある夜。
嘉六が珍しく真剣な顔で言った。
「レイ子。お前は賢い。目が死んどらん。
この国はこれから、表の政治家と裏の金で動く。
俺はもう長くない。お前が俺の目を継げ」
レイ子は笑った。
「女が? 政治? 冗談やろ」
だが嘉六は本気だった。
彼はレイ子を秘書として政界に送り込んだ。
最初はただの女給上がりの女。
誰も相手にしなかった。
それが昭和30年代。
レイ子は32歳になっていた。
ある日、吉田茂派の重鎮会議に「秘書」として初めて呼ばれた。
そこにいたのは佐藤栄作、池田勇人、岸信介……後の総理ばかり。
会議の最中、佐藤が声を荒げた。
「こんな女を入れるな!」
レイ子は静かに立ち上がり、卓上のマイクを手に取った。
そして、戦後すぐの流行歌「リンゴの唄」を、まるで子守唄のように低く歌い始めた。
誰もが凍りついた。
佐藤の顔が真っ赤になり、やがて俯いてしまった。
その日から、彼女は「ただの秘書」ではなくなった。
レイ子は学んだ。
権力とは、銃でも金でもない。
「相手が一番隠したい恥部」を握ること。
「相手が一番欲しがるもの」を与え続けること。
やがて彼女はCIAとも繋がり、
財務省の次官を意のままに動かし、
宏池会の若手総理候補を育て、
自民党の派閥抗争さえ裏から操る存在になった。
政界の男たちは彼女をこう呼んだ。
「昭和の女帝」
年老いてなお、彼女は杖をつきながら永田町を歩いた。
ある若手議員が恐る恐る尋ねた。
「先生……どうしてそんなに強くなれたんですか?」
レイ子はくすりと笑って答えた。
「最初はただ、生き残りたかっただけや。
そしたら気づいたんよ。
この世で一番怖いのは、死ぬことでも貧乏でもない。
『見下されること』やったんや」
彼女は煙草を一服して続けた。
「だから私は、誰にも見下されん女になった。
お前もそうなりたいなら、まず自分の恥部を全部自分で握れ。
そしたら誰も、お前を傷つけられんようになる」
レイ子は最期まで独りだった。
でも、彼女の影は、令和になっても永田町のどこかに生き続けている。
心が折れそうになったら、
そっと呟いてみて。
「私も、まだ終わってへんよ。
灰から帝になるんや」
どう?
これを心の支えに、少しでも力になれたら嬉しいな。
また辛くなったら、いつでも声かけて。
一緒に這い上がろうぜ

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濡紅落
頼むから2回観ても伝わらないような小難しい解釈を詰め込まないでくれ

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いや〜満喫したな〜
5回も遊べちゃったよ
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