投稿
翡翠
前期に引き続きとった言語学概論。一問十行を自分で考えて丸暗記、それを十一問。テストで出たのは五問のみ。覚えた内容があっていれば、悪くない点数を取れるはず。
関連する投稿をみつける

自家製まよねーず

🐈️パディ🧸🧣
はっ笑笑
ほんとに、いやだぁぁぁぁ

らーみょん.com

✼••まる子••✼

臼井優
語源はポルトガル語由来のカルタ(12枚1組)で、1枚目を「ピン(点)」、最後の12枚目を「キリ(終わり・限り)」と呼んだことに由来し、江戸時代から使われています。
詳細なポイント
ピン(上):ポルトガル語の「pinta(点、1の目)」が由来。
キリ(下):日本語の「限り(終わり)」や、十字架(10)からきている説が有力。
意味:品質や価格が様々、上等から下等まで。
注意点:現在では単に「いろいろある」という意味で使われることが多いが、元は「最上から最下」という意味である。
例文:この製品は性能がピンキリで、どれを選べばいいか分からない。

臼井優
現代では「自分の努力なしに他人の力や運に頼る(人任せ)」という誤用が定着しています。
宗教用語としては「安心・救済」を指し、日常語としては「他人依存」という、全く異なる二つの側面を持ちます。
他力本願の詳しい解説
本来の意味(仏教・浄土真宗)
親鸞聖人が教えた言葉で、「他力」とは人間の力ではなく阿弥陀如来の「救わずにはおれない」という願いの力(本願力)を指します。
自らの修行(自力)ではなく、仏の力によって平等に救われ、極楽浄土へ往生することを意味します。
「人任せ」という無責任な意味ではなく、仏に身を委ねるという前向きな信仰の形です。
一般・現代的な意味(誤用が定着)
「他」を文字通り「他人(自分以外)」と解釈し、自分の努力をせずに他人の助力や運を期待する、人まかせ、依存的という意味で使われます。
「他力本願な態度」のように、受け身で主体性のない態度を批判する文脈で使われることが増えています。
誤解の理由
「他力」という言葉が日常語の「他人の力」と解釈しやすいため、宗教的な「仏の力」という意味が抜け落ち、文字面通りの「人任せ」という解釈が一般化したと考えられています。
使用例
本来(仏教): 「他力本願の心で念仏を称える」
現代(一般): 「このピンチは、他力本願で乗り切るしかない(他人が解決してくれるのを待つ)」
なお、類義語としては「棚ぼた」「人任せ」などがあります。
もっとみる 
話題の投稿をみつける

やきと

てぃー

夜毎

いとー

みい💙
はぁぁぁぁ~めっちゃいい曲。
また素敵な曲が仲間入りするね✨️宝物が増えていくよ!
#SnowMan #夏色花火

半永眠

水

愛理(雑

しんべ
緊張感の連続で慣れるまでは疲弊しちゃうね
慣れたら手癖で避けられるんだろうなあ
スゲー楽しい

ぱ
もっとみる 
関連検索ワード

