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鮟鱇

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でも、何時も思うんですが帰路にバテて暗くなって来る中『ただ前の車に追随するだけ』という単調作業をやらされていると『自動追尾のシステムが早く実用化されないかな』という気分になリますね😂😂😂
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鮟鱇

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で帰りは元橋の少し南に出ましたが、もう5時半頃でした。ちょっとやばいかなとは思いましたが、そのまま妻籠に向かいました。実は、妻籠から馬籠の風情のある道筋を車で通れないかと期待していたんですけど、それは無理な相談のようですね🥳
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かえる

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寝落ちてお風呂入れてなくてこの時間であと何時間かしたら仕事行くために起きなきゃいけなくてお風呂入らなきゃいけないのに身体動かなくてずっとずっとしんどい
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鮟鱇

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先ず行ったのは山中湖ですが、この辺からGoogleナビがネットに繋がらなくなってガックリ。北岸のマリモ通りから道志みちへ入って迷子になりました。大分苦労しましたが、忍野ICから富士吉田ICまでは高速に乗ったんですかね。
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Kasishu✰·*

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今書いてる小説の1章です。
感想等あればコメントにどうぞ。

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1章 橋の下の幽かな声

 

日が落ちかけた夕暮れ、僕は君に出会った。

 

いつも通り散歩に出て河川敷を歩いていた。川のせせらぎが響く橋の下を通った時、彼女は僕を呼び止めた。

 

「いつもここ散歩してるよね。」

 

突然話しかけられた僕は驚いて声が出なかった。

彼女は少し微笑んで言った。

 

「私ね、ここで死んだんだよね。」

 

一瞬、時間が止まったように感じた。

風の音も、川のせせらぎも、遠くの車の音も消えた。

ただ、彼女の言葉だけが胸の奥に残った。

 

耳を疑った。

けれど、彼女の表情は冗談を言っているようには見えなかった。

 

「……え?」

そう返すのがやっとだった。

 

「死んだって、どういうこと?」

「そのままの意味だよ。2年前ここで。」

 

何度聞いても信じられなかった。

僕は詳しくは聞かなかった。

 

「詳しいこと、聞かないの?」

「……聞かない方がいい気がして。」

 

 

日が沈み川面に月明かりが浮かんでいた。

 

「そろそろ帰らなきゃ。」

 

彼女は寂しそうに小さく頷いた。

 

「また明日もここに来てくれる?」

「…うん。」

 

彼女の寂しそうな表情が心の奥に重く残った。

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