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よぉ
ピエールマルコリーニのチョコレート。
「私甘いもの食べないんですよー。甘いの好きですか?いります?」
との甘い誘惑の言葉に甘えて
甘いもの大好きなワタシは
しっかり頂戴してきました。
紙袋から取り出してみたら
何やら二箱ある
やたら厚みがあるけど
こっちの右の箱がチョコの箱だな。
開けて正解。
色鮮やかなチョコレート🤤
美味しそう
🤤
でも、なんかすごい上げ底な箱だな。
と思っていじってたら
なんとびっくり二重箱。
おせちかよ。
もう一つの箱には生菓子って書いてある。
「こっちはなんだろなー」
って思いながら開けたら…
何かはよくわからないけど美味しそうなお菓子🤤
美味しそうだけど…
4つも入ってて
消費期限1.19って書いてあんだけど。
これ全部、今日中にやっつけないと?
夜中の3時なのに?🤔
とりあえず1つ食べてから
今後について考えよう。
頂きます🙏




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coco
回答数 35>>
態度で示してくれる人

吉田賢太郎
君が歩く渋谷の街には
「普通」のふりをした 壊れかけの命が溢れている
「精神病」という名のポエム
ある人は、自分だけのヘッドホンをして
世界が作り物だという物語を生きている(青井則生)
それは現実逃避じゃない
そうしなければ、壊れてしまうほど心が純粋なだけなんだ
彼らにとって、妄想は世界を守るための切実な「詩」なんだ
「神経症」という名のラップ
ある人は、正義やルールに縛られて
「ちゃんとしなきゃ」という不安と戦っている(雨宮桂馬)
自分を責める言葉が、頭の中で速いビートで鳴り響く
それは自分を律しようとする、不器用な「叫び」なんだ
「人格障害」という名の不協和音
ある人は、愛し方がわからなくて
嘘をついたり、人を傷つけたり、極端に振る舞ってしまう(高峰隆士)
それは性格が悪いんじゃなくて
人との距離の測り方が、少しだけズレているだけなんだ
だから、交差点で立ち止まってほしい
『街』という物語は教えてくれる
みんな、自分の病み(闇)を抱えたまま、今日を生きている
誰かが誰かを「賢い」とか「弱い」とか決めつけるのは
ただの、すれ違いに過ぎない
バトルロワイヤルのように、殺し合う必要なんてない
君のポエムを、誰かのラップと重ねてみればいい
街の交差点で、一瞬だけ目が合ったとき
「ああ、君も戦っているんだね」
そう思えたとき、君の物語は、誰かの救いになる
まとめ:この話の本質
精神病(サイコーシス): 現実と自分だけの世界の境界線が消えてしまうこと。
神経症(ネウローゼ): 現実との板挟みになって、心の中に強い不安や葛藤が生まれること。
人格障害(パーソナリティ障害): その人の「あり方」そのものが、社会や他者とぶつかりやすい形をしていること。
これらはすべて、特別な誰かの話ではなく、**「街」という社会に生きる僕たち全員が持っているグラデーション(色の濃淡)**です。
次に渋谷のような賑やかな街を歩くとき、すれ違う人たちの心の中に、どんな「ポエム」や「ラップ」が流れているか、少しだけ想像してみてはどうでしょうか。

すたふぃ
簡単に言えないのが
好きってコトバじゃないかな
#ひとりごとのようなもの
#おしえてグラちゃん
#質問をしたら誰かが答えてくれるタグ

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やち

うちぃ
ニンゲンカンケイギスギスの意味は?
ニンゲンカンケイギスギスは、人間関係が緊張している状態や、ぎくしゃくした関係を指す言葉です。この表現は、特に友人や家族、職場などの近しい関係において、コミュニケーションがうまくいかず、ストレスや不安を感じる状況を表現しています。
特徴
緊張感: お互いに気を使いすぎて、自然な会話ができない状態。
誤解: 意図しない言動が誤解を生み、関係が悪化することがある。
ストレス: こうした関係は、精神的な負担を引き起こすことが多い。
例
友人同士での小さな衝突が続き、会話がぎこちなくなる。
職場での意見の食い違いが原因で、チームの雰囲気が悪くなる。
このような状況を改善するためには、オープンなコミュニケーションや、相手の気持ちを理解しようとする姿勢が大切です。

わぁ🍡

ピーチ
なんか人生で一番好きすぎて無理
控えめに言って絶対この人と結婚したい

かきえ

くくら
未だに推し投げてるとこ生で見れてないな
(なお昨年は1回のみ)

なまる
采配色々怪しいけどとりあえず勝てたらいいやƪ(˘⌣˘)ʃ

開源🐴

白座布

🐯あー
勝たなしばく
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