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うさぎのみみ
イカれ不動産のことGPT氏にぐちったら
そいつはかなりずれてる
悪意というより感覚が麻痺してる
使わなくて正解!
って言ってくれたらすごい安心した
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よーか
うちのホストマザー、コーヒーとかクッキーとかすぐくれるから勧められたらぜんぶ食べてしまう笑
おばあちゃん家行ったらもらったお菓子とかジュースめっちゃ食べてしまう感覚
#留学

Halca
コメ欄とか共感の嵐すぎて同じような人がいることをしれてちょっと安心できた

夏狐

ソックス🧦

来世は金持ちの犬
くそすぎる

サンジ
諺で「二兎追う者は一兎も得ず」
とあります。
意味は二つのことを同時に成し遂げようとすると、結局どちらも失敗に終わるという事です。
この言葉は正解だと思いますが、
僕はこう思います。
好きな事は何頭追っても良いのではと
思います。自分の人生なので。
好きなように追えば良いと思います。
一頭すら追えない人もいるかも知れません。僕は基本的に好きな事、やりたい事、興味のある事は何でもやるようにしてます。もちろん、やって上手く行かない事も何度もあります。失敗する事もあります。でも、やらずに後悔するよりは
やって失敗した方が良いです。
また、自分から積極的に色々な人と
会う事にしてます。
もちろん、性格の合わない人、
考え方が合わない人もいます。
その場合には別に気にせず、
縁を切れば良いだけです。
自分のフィーリングに合う人と
だけ付き合えば良いだけです。
自分の思い、考え方を言葉にする事は
誰でも出来ます。
大切な事は実行する事です。
僕の場合は現在、
バドミントンサークルを主催してます。
毎週末に仙台市内の体育館で、
バドをやってます。
ちなみに僕はこのバドサークルで知り合った大切な仲間たちとバドをやるだけではなくバド以外の親睦を深めるイベントもやってます(お花見、BBQ、芋煮会等々)このサークルでの縁を繋いで行きます。
また、今年2026年は、
バンドも再開します。
ちなみに僕はギターです。
昨年からメンバーを募集して、
ようやく今月、ベースが見つかり
ました。
バンド自体も趣味の一つです。
メンバー皆、アラフィフ以上です。
無理せず、落ち着いた気持ちで、
心地良い演奏をしたいと思います。
さらに今年は宮城県内及び、
東北の隣県に足を伸ばし、
それぞれの観光地に行くつもりです。
特に岩手県の中尊寺と毛越寺に、
久しぶりに行きたいです。
それは僕が歴史で好きだからです。
中世の世界に浸りたいです。





ベンガル
The White Stripes の1stアルバム
『The White Stripes』(1999年)は、ロックの原点へと引き戻されるような、強い衝動と思想が詰まった作品なんです。
ギターとドラムだけ。
それも、徹底的に削ぎ落とされた編成ですね。
音の数を減らすことで、ブルース由来の荒々しさや張りつめた空気が、かえってくっきりと浮かび上がってきます。
ベースがないからこそ、音は軽くならない。
むしろ一音一音が、妙に重く、鋭く響くんです。
「足りない」はずのものが、気づけば必要なくなっている。その感覚が、このアルバムにはあります。
本作には、デルタ・ブルースやガレージロックへの深い敬意が流れています。
古いブルースをそのまま再現するのではなく、歪みと感情で乱暴に塗り替えていく。
そこが、この1stの面白さですね。
ジャック・ホワイトのギターとボーカルは、決して洗練されてはいません。
けれど、本能に従った音はむしろ正直で、聴く側の感情を強く揺さぶります。
うまくやろうとしていないからこそ、逃げ場がないんです。
一方で、メグ・ホワイトのドラムも印象的です。
技巧的とは言えない。
それでも、その素朴さや揺らぎが、曲全体に独特の緊張感を与えています。
完璧ではない演奏が、音楽を「生き物」にしているんですね。
このアルバムを聴いていると、
ロックは完成度で勝負するものではない、
そう言われている気がします。
後の『White Blood Cells』や『Elephant』へと続く美学は、すでにここにあります。
ただし、磨かれる前の、むき出しの状態で。
この1stに刻まれているのは、最もピュアで、最も衝動的な The White Stripes の姿です。
だからこそ今も、静かに、しかし強く問いかけてくる。
――ロックとは、何なのか、と。
Screwdriver
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