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Asa
頑張るしかない。
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男女差別をするつもりはないが、性別的な役割の違いから生じる生物的・社会的な違いは存在するだろう。明確な違いについては周知のとおりだが、ここでは何を志向するかについて大枠を確かめる。
男と女の違いは社会性だろう。男性は社会性が女性に比べて低いがゆえに、利己的に自分の興味関心に躊躇わずに進みやすい。女性は社交性が男性に比べて高いがゆえに、柔軟に周りの環境にあわせて行動する。女性は女性社会の中で極めて社会的に競争する志向があり、女性は女性という群れの中において極めて高度に振る舞う必要がある。
男と女の違いは異性から求められる役割だろう。男性は総体としてのパワーやタフネスを求められやすいため、社会性の低さもあわせて、それぞれがばらばらに自分の決めた道を突き進みやすい。女性は総体としての若さや健全さを求められやすいため、社会性の高さもあわせて、女性社会の比較的限定的な範囲で極めて高度な競争になる。
男性は各方面に散らばって競争し、そのパワーやタフネスを時間をかけて高めていく傾向にある。一方、女性は若さや健全さが減衰するため、若い時期に比較的狭い土俵で高度な競争をせざるを得ない。その若い時期に時間的経済的精神的に高いコストを支払って何かの価値を得て、自身の主観的客観的な価値を維持する必要性がある。
もちろん男女のこれらの傾向は全体として比較した際の違いであって、実際には(特に現代は)両性の傾向は近くなっている。
男性の私としては、女性の価値観に共感できない部分はある。ただ、女性の競争環境はロングポジションだけの男性とは異なり、複雑な金融取引のようだと感じるし、それは難しいよねとは思う。

みょん
私が弱いだけだと思ってたから、側から見ても心配されるレベルって気づけて良かった。

らいかだよ❤︎

︎︎

つらたんたんめん‼️

まがさ
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36隊
烏丸のエリートは間に合うかな?

ゐぬこ
『あぐぽんと聖なる仲間たち~最強のカラオケPARTY~』開催まであと14日❗️
久々のあぐぽんのカラオケイベント、前回が大好評だったから今回もめちゃくちゃ楽しみです♪
イベントまで残り2週間、この残業祭りを乗り越えた先に本当のお祭りが…
#あぐぽんと聖なる仲間たち

かにま

ヴィク

くろた

なな
おはようございます
23日 日曜日❥𝑠𝑡𝑎𝑟𝑡❥(﹡ˆᴗˆ﹡)
久しぶりに 土 日とお仕事おやすみだ~
𖤐 ̖́- 昨日は人間ドック🏥だったから
今日はお疲れ休みということで‥笑
のんびり家事やって
ゆるりと過ごそうꕤ*.゚
お仕事の人は無理なくファイト.☘︎ ݁˖˚
お休みの人はのんびりとꕤ*.゚
今日も 優しい1日になりますように
#空を想う
#空を見上げて
#優空
#ファインダー越しの私の世界
写真は昨日
病院からみた空と海

OCEAN

きな²🐥🍍💋
前回の画像はよくわからないとの事だったので、今回はわかりやすく撮ってみました。
1枚目、昨日修復したやつ𐤔𐤔𐤔
2枚目、破壊してしまった化粧板𐤔𐤔𐤔
3枚目、アロンアルファVSアロンアルファ剥がし𐤔𐤔𐤔
結果🥁✨((꜆꜄`•ω•)꜆꜄꜆ドララララ•*¨*•.¸¸☆*・゚✨🥁✨🥁じゃん‼️
アロンアルファの方が強し💪( ¨̮ 💪)
あꕀ⋆この化粧板どーやって修復したらいいのඉ_ඉ誰か助けて(´;ω;`)
今日、ホームセンターに何かないか言ってみよ🛒𓈒 𓏸𓈒𓂂𓂃\\(´・ω・`)
てな事で、今日の気分はパイナップル🍍🍍🍍です(*˘︶˘*).。.:*♡
#ひとりごとのようなもの
#悩み相談
#破壊王
#かまちょ




えみぽ➿🍒ྀི
これ読める人ー?( ˙꒳˙ )ノ
写真ゎ前のトラックが鏡みたいにキレイで思わず自分のクルマを撮った時の写真💭
今から名古屋帰りまーす[ハート]


ひろ
何故な論争になってるみたいたけど、好きな人ならどこでも楽しいのよ。何を一緒にしても楽しい。
食事もね、どこでもいいの。オシャレなお店とかでなくて、王将でも吉野家でもサイゼリヤでも本当にどこでもいい。
初めてのデートでも?って声があるかもしれないけど、初めてのデートでもそうだと思う。
だって、デートってその人と一緒の時間を過ごしたいから、本当は公園で缶コーヒー片手に喋るだけでもいいんだよね。
自分がデートしてもいいって相手なんだから、「なんか嫌だな~この人」って人とデートなんかしないよね。沢山おしゃべりしてみたいな~って思うから、一緒に時間を共有したいってデートするんだもの。
結論です。
好きな人ならどこでもいいし、なんでもいい!

🎀
わたしたちはいつから“沈黙する国民”になったのか
日本ではなぜ政治の話をすると空気が重くなるのか
これは性格ではなく歴史と構造がつくった“沈黙の文化”だ
以下はその核心
1 江戸260年の刷り込み
政治は「庶民が触れてはいけないもの」だった
江戸は完全な階級社会
政治は武士階級の仕事
庶民が口を出せば処罰される
この260年の記憶は文化になる
政治=危ない という感覚が骨の髄まで刻まれた
2 明治〜戦前
政治は統制されるものになった
明治政府は国家を統制するために
言論 教育 新聞を強力にコントロールした
政治批判は禁止
議論の文化は育たないまま近代化へ突入
“政治は上の人が決めるもの”が固定化された
3 戦後教育
政治を語らない国民をつくる再設計
GHQが最も恐れたのは日本の再軍事化
だから学校教育から政治 宗教 軍事を徹底的に排除
民主主義は教えるが政治参加は教えない
結果として
政治=素人が触れたら危ない という価値観が完成した
4 高度経済成長
政治より仕事という価値観の固定
1955〜1990
国は「政治より働け」という空気を国民に植えつけた
会社が生活の全てになり
政治は生活の外側へ追いやられた
政治を考える余裕すらなくなる
5 現代の“空気の文化”がタブーを完成させた
政治は対立を生む
空気が乱れる
場が荒れる
だから自然と避けられるテーマになった
空気を重んじる右脳文化の副作用
政治=めんどくさい、危ない、空気が壊れる
国民は自発的に沈黙するようになった
6 沈黙は構造的に“都合がよい”
政治を語らない国民は
権力者にとって最も管理しやすい
既得権 官僚 アメリカ 大企業
みんなこの沈黙の上に成り立っている
沈黙は支配を生む
無関心は構造を固定する
これが“操られている感”の正体
7 右脳でみると政治タブーは恐れの文化
政治=心が傷つく
政治=空気が壊れる
政治=対立が起きる
右脳がこれを本能的に避ける
だから政治は場の“禁忌”になった
8 左脳でみると政治タブーは統治の成功
政治を語らない国民は
支配構造に反発しない
仕組みを疑わない
この沈黙は制度的に作られた“従順さ”の産物
結論
日本の政治タブーは性格ではなく構造である
江戸の階級
明治の統制
戦後の再教育
高度成長の企業文化
空気の社会
既得権の利益
これらが積み重なり
日本人は“政治を語らない国民”へ自然に誘導されてきた
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