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ぷぷち
私は待たせるの嫌だからだいたい自力で帰るんだけど
旦那は呼んどいて平気で待たせるし
顔出してって言ってくるし
嫌だって言ってるのに毎回💦
そりゃバッチリメイクしておしゃれしてるならいいけど
あと寝るだけの状態なわけ
こんなんで人前出るのも嫌だしタバコ臭いとこに行くのも嫌だ
毎回言ってるのにわかってくれないし
あんたの仲間にわざわざ挨拶せんといかんねん!
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ぽじゃ
家用、持ち歩き用、無くしたときや洗濯機で洗っちゃったとき用の予備

いあ
妹いるのに守れないじゃん
神
この気持ち悪いラブレターを、志磨遼平様は受け取ってくれるかしら

く
日本人ならば,キチンと【意味】を持った正しい,言葉を使いましょう。大人になってから恥をかかない為ですよ。😅
更に,間違った日本語を使うだけでなく,【多分絶対そう】などと意味の,解らない応用をするのも余り,気分が良くないですね。😅
【多分】なのか【絶対】なのか,責任逃れのような曖昧な,発言は大人になってからでは、許されませんよ。😅

みるく

たかと
回答数 189>>
その人との一緒にいれたら良い
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ぽり

偉丈夫

しょー

つつ

イバお
#佐倉論理
#正源司陽子
#日向坂46

トナカ
DUDLEYMOOREはどんな人物?
ダドリー・ムーアは、イギリスの俳優、コメディアン、音楽家として知られています。彼の人生とキャリアの特徴を以下にまとめます。
生年月日と出身地: 1935年4月19日、イギリスのロンドンで生まれました。
教育: ロンドンのアートスクールで学び、音楽と演技の才能を磨きました。
キャリアの始まり: 1960年代にテレビコメディ番組「Not Only... But Also」で名声を得ました。この番組では、彼のユーモアと音楽的才能が光りました。
映画での成功: 彼は「アーサー」や「10人の泥棒」などの映画で主演し、特に「アーサー」ではアカデミー賞にノミネートされました。彼の演技は、コメディとドラマの両方で高く評価されています。
音楽活動: ムーアはピアニストとしても知られ、音楽の才能を活かしたパフォーマンスを行っていました。
私生活: 彼は3度の結婚歴があり、私生活でも多くの注目を集めました。
晩年: 2000年代には健康問題に悩まされ、2002年に亡くなりましたが、彼の作品は今でも多くの人に愛されています。
ダドリー・ムーアは、ユーモアと音楽の才能を持つ多才なアーティストであり、彼の影響は今もなお感じられています。

イバお
#佐倉論理
#正源司陽子
#日向坂46

ユキ
DUDLEYMOOREの代表作は何?
ダドリー・ムーアの代表作には以下のようなものがあります。
『アーサー』(Arthur): 1981年のコメディ映画で、ムーアは酔っ払いの大富豪アーサー・キャストロを演じました。この役でアカデミー賞にノミネートされ、彼のキャリアの中でも特に有名な作品です。
『10人の泥棒たち』(10): 1979年のコメディ映画で、ムーアは中年男性が若い女性に恋をする様子を描いています。この映画も大ヒットし、彼のユーモアセンスが光る作品です。
『ブレイン・デッド』(Bedazzled): 1967年のコメディ映画で、ムーアは悪魔と契約を結ぶ青年を演じています。この作品は後にリメイクもされました。
『ロビン・フッド』(Robin Hood: Men in Tights): 1993年のパロディ映画で、ムーアはロビン・フッドのキャラクターを演じています。
ダドリー・ムーアはコメディアンとしてだけでなく、俳優、音楽家としても多才な才能を持っていました。彼の作品は今でも多くの人に愛されています。

こぺ
最初のPでこれになるやつですね


イバお
#佐倉論理
#正源司陽子
#日向坂46
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