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なー
エミリーインパリス見てモチベーション上げたのに
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ゆ山

アイコン前髪縮れすぎ

臼井優
初心者: 英語の音の「リズム」や「音のつながり」を掴むため、右耳を意識して聞きましょう。意味が分からなくても、まずは音に慣れることが大切です。
中上級者: 音を掴む力がついてきたら、左耳も使い、音楽的な側面や直感的な理解も深めると、より自然な英語の理解につながることもあります。
具体的なトレーニング例
右耳集中: 片耳イヤホンで右耳にだけ英語音声(スクリプトを見ながら)を流し、音のシャワーを浴びる。
シャドーイング: 右耳を意識して、聞こえた音をすぐに真似して発音する練習も効果的です。
まとめ
英語学習における利き耳は、「音を掴む初心者」は右耳、「表現を豊かにしたい中上級者」は右耳・左耳両方と使い分けるのが効果的です。大切なのは、脳の言語処理センター(左脳)を活性化させる意識を持つことです。
るか
日本語という言語が
どれだけ奥ゆかしく歴史深いものかというのを知ったからだよ
それは高校時代の古文もそうだし
海外に4年住んで生の英語に触れたからっていうこともある
「口ひげ」「あごひげ」の区別が英語にあって日本語にはない
「木漏れ日」という単語は日本語にしかない
これだけ聞いただけでも面白いだろう
言語とは「考え方」なのである
ロゴスなのである

炭素

スパーク🔥
周りの人に浪人生ってバレた

臼井優
右耳を使って聞くのが効果的とされ、特に初心者には音の基礎作りに有効です。右耳は左脳(言語処理)と繋がりが深く、英語の音を捉え左脳で言語処理するのに役立ちます。
初期は右耳で音に集中し、中上級者は左耳(感性・右脳)も活用しつつ、両耳をバランス良く使うのが理想です。
利き耳の考え方
右耳(左脳): 言語、論理的思考、分析を司る左脳に直接情報が届きやすく、音の認識や単語・文法の理解に適しています。
左耳(右脳): 音楽、イメージ、直感を司る右脳と繋がり、音の雰囲気やリズム、感情を捉えるのに優れています。
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Solitude

みり
日本画家の丹羽優太さんが、3年間寺に住込みで描かれた襖絵の一般公開。
私が日本美術で好きなところのひとつは、襖絵や屏風、掛け軸、庭園、器等々、生活や暮らしに寄り添いながら、空間との調和を軸に発展してきたところ。
額に入れて飾られてきたわけではない分、劣化もはやいけれど、それさえも自然の営みの一部と思わせるような美しさを感じる。
丹羽さんの作品は疫病や厄災をテーマにしているものが多く、それだけ見ると圧倒されたり、衝撃を受けるのだけれど、丁度葉が色付いた光明院の波心庭とともに眺めると、不思議と調和がとれていて、とても美しかった。
これから年月を重ね、光明院の四季折々の風景とともに、この作品もまた風合いを増していくのだろうなと思った。
※コメント欄に波心庭と丹羽さんの襖絵を一緒に撮った写真を載せておきます。










詩乃
夜の大運動会だ

ヒ ノ

やす

リベ/

長考
誰かやってくれない?デートしたい

浦まぐ@

まこ
#フェイクマミー

まさや
ニートとかフリーターの人羨ましい
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