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あ
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カニ

官兵衛
朝イチに行けばコーヒーのサービスがあったりと仕事をサボっては行っていた。
久しぶりに地元に帰る途中で寄ってみたらゲーセンコーナーはなくなっていた。
寂しくなったものだ。
#ひとりごとのようなもの
#ノスタルジック

碧
お願いします、、受かっててくれ!

うぬ
育休から復帰した人は何してるかというと、タイムカードに名前スタンプを押す、カレンダーの会社休日に赤丸をつける、コピー取り……
どれも必要な仕事ではあるけどそれ専属にするような仕事ではないよね、
マタハラ(解雇)はしないという体裁だけ取り繕ってこのレベルの仕事しか与えられないなら私はこの会社にいるうちは出産したくないなと思うカスです

めめ

吉田賢太郎
テストの点がいいだけの「賢者」になるな
過去の正解を「思い出す」だけの「阿呆」になるな
本当に強いのは、今この瞬間に「思い付く」馬鹿だ。
「阿呆」は、頭で考える。
理屈の鎖で自分を縛り、正解という過去を必死に思い出す。
誰かと比べて上か下か、マウンティングの檻(おり)で震えている。
動けない。感じない。だから、奇跡も起こせない。
「馬鹿」は、心で感じる。
理屈を捨て、直感の火花で新しい世界をパっと思い付く。
「これだ!」と信じて、泥臭く、誰よりも先に走り出す。
笑われてもいい。転んでもいい。
その「隙(すき)」こそが、人の心を動かす魔法になる。
いいか、賢いフリをした阿呆を、うまく乗りこなせ。
理屈っぽい阿呆には、データを集めさせればいい。
感情のない阿呆には、ルールを守らせればいい。
君は、誰のことも見下さず(マウンティングせず)
ただ、彼らの「得意」をパズルのように組み合わせるだけ。
知識は、思い出すためにあるんじゃない。
新しい何かを「思い付く」ための、踏み台だ。
賢くあろうとするのをやめたとき、
君は、世界を動かす「最高の馬鹿」になれる。
このポエムの「本質」まとめ
阿呆(過去の人): 記憶(思い出すこと)に頼り、正論で動けなくなっている人。
馬鹿(未来の人): 直感(思い付くこと)に従い、感じたままに動いて道を切り拓く人。
戦略: 相手をバカにするのではなく、その特性を理解して「適材適所」に配置する。
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ぷちぷ

朔
7時間くらい寝た
ちょっと配信するかも?

リオる

里桜子(
フィユテとは何ですか?
フィユテは、フランスの伝統的なペイストリーの一種で、特にパイ生地を使った料理やお菓子に関連しています。以下にフィユテの特徴をまとめます。
特徴:
フィユテは、薄くて層状の生地で作られ、バターを多く含むため、サクサクとした食感が特徴です。
生地は何層にも折りたたまれ、焼くとその層が膨らんで軽やかな仕上がりになります。
用途:
フィユテ生地は、甘いデザート(例えば、ミルフィーユ)や、 savoryな料理(例えば、キッシュやパイ)に使われます。
さまざまな具材と組み合わせることができ、料理の幅が広がります。
調理法:
フィユテ生地は、冷やしてから扱うことが重要で、焼く前に冷蔵庫で休ませることで、より良い食感が得られます。
フィユテは、フランス料理の中でも特に人気があり、家庭でも簡単に楽しむことができる料理です。自宅で作る際は、冷凍のフィユテ生地を使うと手軽に楽しめますよ。

明太ツ
#サンシャイン

河童ら
びっくりー

Mitsu@沖
フィユテの意味は?
フィユテは、フランス語で「葉」を意味する言葉で、特に植物の葉や、葉の形をしたものを指します。また、フィユテは料理の分野でも使われ、特に「フィユテ生地」というパイ生地の一種を指すことがあります。この生地は、層状になっていて、焼くとサクサクとした食感になります。
植物の葉: フィユテは、植物の葉の形状や特徴を表現する際に使われることがあります。
料理: フィユテ生地は、デザートや savory(塩味の)料理に使われ、タルトやパイなどに利用されます。
このように、フィユテは自然や料理の文脈で多様な意味を持つ言葉です。

くるく

ふとめ
★VIDIVICI/アイシャドウ(深夜から)
★RISKY/新作アイシャドウ
★バニラコ/ホリデーアイシャドウ
★CLIO/アリスコレクション
★SKINFOOD/マスカットトナパ
★ロッテ/ペペロ (スキズのやつ)
あとはオリグロと比較してだな〜
アイシャドウ欲しすぎ草

設楽
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