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きりしま
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すず.ᐣお嬢
ええかげんにせーよ

しゅな🧸ꔛෆ

🎼ゆゆ🎧🎸🎷
しゅう
「良い子」と褒める親・先生は
「親・先生から見て 都合が良い子供」という
そのような場合もあるお話
そのような「親・先生」というのは
◆「Yesばかりを言う子供を褒める事」で
「子供・生徒」を心理的に
コントロールをしている
◆「親・先生側が
都合が良い様に 事を進めるために
Yesを言う子供を 利用してる」
そのような場合もある件
Noを言わない生徒に対して
「お利口さん」と褒めてしまうのも
その様なケースがあるお話
「お利口さん」というのは
本当に「利口だから褒めている」という以外に
「親・生徒にとって 都合が良いから
利口と褒めている」場合もあるお話
「Yesばかり言う子供・生徒を
ただただ褒める」や
「利口と褒める事を 繰り返す人」は
良く注意する必要があるお話

音羽
回答数 97>>
しゅう
「生徒側・子供側の 言論の自由」を
もっと保障しても良いと思う件
◆「学校だから 自由な意見が言えない」
(Noを言わせない)
◆「家庭の中で
子供が 気を使って意見を言えない」
そのような「心理的な抑圧」というのは
子どもが 将来大きくなる中で
「本来 言うべき場面で
自分の意見を言えない」や
場合により
「自分の意見を言えずに
仕方なく他者に従い 犠牲になる」など
その様な事になってしまうお話
「子供が 自由な意見を言う」
「子供が NOを言う」
「相手の意見に対して 異論を唱える」
それは 将来 子供が大人になった時に
「自己防衛」や「自己実現」の為に
非常に重要な能力となるお話

ピノ
教室のWiFiパスワード発掘です
しゅう
「義務教育」は
◆ 「平日 朝~夕方頃まで 授業を受ける所」
そういう感覚で持って通うのが理想と思う件
そして「必ず出るべき部分」は
「出席・参加」をするものの
◆ 「課外・放課後の 学校行事」は
「子どもが 基本的に関心がある行事に
参加させる」という
そのような「親の方針」も1つと思う件
もちろん
「子どもが 最初は 嫌がっていても
1度だけ参加して 実際体験する」など
その様な事も重要と思うけど
「一度出て 嫌な行事」であれば
「次に参加しても 基本嫌がる」と思うので
果たして それが「続けた参加」が
「子供にとって意味があるかどうか」は
全く別と思うお話
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ぽむら
まっすーと伊野尾さん共演嬉しい!
#ぐるナイ

ハッピ

ルンル

ばーよ

姬島@新
たすかる ありがとうございます

りえ🌹
バルセロナはずーっと行きたい街!!
#絶景GP

たかち

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