共感で繋がるSNS
GRAVITY(グラビティ) SNS

投稿

白兎

白兎

喉にずっと違和感あるのには慣れてるけど
たまに胃酸が逆流してくるのはダルい
GRAVITY
GRAVITY
関連する投稿をみつける
ずぱえ🎨

ずぱえ🎨

【御礼申し上げます】

「ガチ歌発表会First」を聴きに来てくださった皆様、そしてイベントに関わってくださったすべての皆様、本当にありがとうございました!!

これだけたくさんの歌好きの人たちが集まって渾身の歌を披露してくださって、それをたくさんの人たちが楽しんで聴いている。本当に幸せな空間でした。
「発表会」として自分の歌唱を磨き上げてきただけでなく、イベント全体を盛り上げようという気持ちがこもっていて、MCの我々も終始ワクワクしながら楽しんでいました。
本当にみなさん素晴らしい歌唱でした✨

その歌唱に我々が点数をつけるということに違和感を感じる人もいらっしゃっただろうと思います。 
自分でもやりながら恐れ多い気持ちでいっぱいになったし、この素敵な歌を数値化なんてほんとにできるのか?という気持ちにもなりました。

それでも出演者の皆さんから「ためになった」「出てよかった」という声をたくさんいただけたり、聴いてくださったゲストの方からも「聴いてて楽しかった」という声もたくさんお見かけして、やっぱりやってよかったなと感じています。

今回の点数は私ずぱえとニカがみなさんの歌唱を聴いた際の個人的な感覚を数値化したものにすぎません。
2人のつける点数に差があったのと同じように、他の人はまた違う感想を持つと思います。
色々な人の心に違う形で届くのが「歌」だと思いますが、その中のひとつの形として我々の点数を捉え、歌を磨き上げる何かしらの材料にもしなれば幸いです。

そして今回最高得点となり、MVPに輝いたのは@꧁꧂りこりす꧁꧂ さんです!!
おめでとうございます!!🎉


次回「ガチ歌発表会Second」は1/24!
次回も素敵な出演者さんたちが控えてくださっています。
お楽しみに!!
ガチ歌の星ガチ歌の星
GRAVITY
GRAVITY6
吉田賢太郎

吉田賢太郎

タイトル:透明な鎧と、素手の時代
​昔は、世界がもっと「無差別」だった。
君たちの住所も、誰かの家の電話番号も、
分厚い本の中に、無防備に並んでいたんだ。
​それは「自己責任」という名のサバイバル。
騙されたら、自分が未熟。
傷ついたら、自分が弱い。
そんな風に、突き放されるのが当たり前の、
少し乱暴で、けれど自由な野原だった。
​今は、世界がとても「丁寧」になった。
個人情報は鍵をかけられ、
誰かを傷つける言葉や、賢者のようなマウンティングは、
見えないルールで、優しく、厳しく、禁止されている。
​君たちは、生まれた時から
「多様性」という名の、透明で美しい鎧を着ているんだ。
​でも、覚えておいてほしい。
鎧がなかった時代の僕たちは、
傷つく代わりに、自分の足で立つ「野生の知恵」を持っていた。
正解がないからこそ、自分で道を作るしかなかったんだ。
​今の君たちは、たくさんの正解に囲まれている。
でも、その鎧の中にいる「本当の自分」まで、
誰かの決めたルールに預けてしまわないで。
​多種多様なこの時代、
「自分は何者か」を自分で決める権利を、君たちは持っている。
それは、昔の僕たちが喉から手が出るほど欲しかった、
本当の意味での「自己管理」という名の自由だ。
​守られた世界で、羽を休めてもいい。
けれど時々は、その透明な鎧を脱ぎ捨てて、
自分の心だけを信じて、
名もなき野原を走る強さを、忘れないでほしい。
​中高生への情報伝達のポイント
​このポエムには、以下の「本質」を込めています。
​昔の無差別さ: 利便性と引き換えに、プライバシーという概念が希薄だったこと。
​自己責任の本質: 守られない厳しさがある一方で、他人に依存しない強さが育まれたこと。
​現代の多様性: ルール(マウンティング禁止など)によって、個人のアイデンティティ(パンセクシャル等)が守られやすい環境になったこと。
​メッセージ: 「守られていること」に甘んじるのではなく、守られた環境を活かして、自分自身の軸(アイデンティティ)を確立してほしいという願い。
GRAVITY
GRAVITY2
mirin

mirin

足の裏に貼るカイロ熱くなり過ぎじゃない?
GRAVITY
GRAVITY1
ぴょぬ

ぴょぬ

カラオケで勉強しに行こかな

集中できなさすぎてやばい

カラオケいっても歌いまくって喉からして
勉強にならんけどな
GRAVITY
GRAVITY4
もっとみる
話題の投稿をみつける
関連検索ワード

喉にずっと違和感あるのには慣れてるけど