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坂下みみ(100)
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ピンクチャン
バカなのかわざとなのか分からないけど…こんな時間まで飲んでて家族を幸せにしようだなんて戯言言わないで欲しい

しおん

ちゃちゃ

バリケード

ayami ⑅⃛
綺麗になりたいし、
かわいく生まれたかった( ; ; )
天海さんみたいに
なんでもやれちゃう人に
なりたいなぁ、、
ネガティブなことを
なるべく考えたくない💭🫠
そろそろ、今年のノートを
買いたい
#ひとりごとのようなもの
#目標の人
#ネガティブ思考
#メイク

すずちゃん🎄🎁
聡ちゃんの涙が辛いものじゃなくてよかった
ほんとによかった、心が壊れなくて
大丈夫、仲間がいるね!
真面目すぎる所が自分で苦しめてるって言葉
すずにもズサズサ突き刺さって
精神疾患持ってる人って
真面目、0か100かの考えの人が多い
失敗した自分を許す、それを超えて楽しむって
すずにとってすごく難しいこと
でもそれをちょっとやってみたくなった
勇気がもらえた
もともと完璧主義傾向はあったけど
保育士という仕事が更に完璧主義を確立させたのよね
失敗は許されないって常に気を張ってた
仕舞いにはお褒めの言葉もらってるのに
こんなんじゃまだダメだって
自分を責めて傷つけて戻れなくなってた
100点じゃなくていいよって
いつか言えるようになったらいいな[キラッ][月]
さ、はよ寝よ
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まー
デュークニューケムのシリーズの歴史は?
デュークニューケムシリーズの歴史は、ゲーム業界において非常にユニークで影響力のあるものです。以下にその主要なポイントをまとめます。
初期の登場(1991年)デュークニューケムは、1991年に最初のゲーム「Duke Nukem」をPC向けにリリースしました。このゲームは、横スクロールアクションゲームで、プレイヤーはデュークというキャラクターを操作し、敵を倒していく内容でした。
続編と進化(1993年)1993年には「Duke Nukem 2」が登場し、グラフィックやゲームプレイが大幅に改善されました。この作品は、より多くのレベルと新しい武器を提供し、シリーズの人気を高めました。
3Dの革命(1996年)1996年にリリースされた「Duke Nukem 3D」は、シリーズの転機となりました。これは初めて3Dグラフィックスを採用した作品で、プレイヤーは自由に視点を動かしながら探索できるようになりました。このゲームは、ユーモアやパロディ要素が豊富で、特に「It's time to kick ass and chew bubblegum」という名セリフが有名です。
長い開発期間(2001年〜2011年)次の作品「Duke Nukem Forever」は、2001年に発表されましたが、開発が長引き、2011年にようやくリリースされました。この間、ゲーム業界は大きく変化し、期待が高まる一方で、批判も多く受けました。
近年の展開その後、シリーズは新しいタイトルやリメイクが登場していますが、デュークニューケムのキャラクターは今でも多くのファンに愛されています。特に、レトロゲームのリバイバルや、インディーゲームの影響を受けた新しい作品が期待されています。
デュークニューケムシリーズは、ゲームの歴史において重要な位置を占めており、そのユニークなキャラクターとスタイルは、今後も多くの人々に影響を与え続けるでしょう。

💙こ.
そんなこと思ってるなんて思いもしなかった←

あいん

ュ‐リ
確かにキャス子はスキン来そう

あき鮫

ガルガ
_( ꜆U꒷-ࡇ-꒦)꜆

おじゃ
コレミタイとは何ですか?
コレミタイは、主に日本のアニメやゲームのキャラクターに関連する用語で、特に「コレクション」と「ミタイ(見たい)」を組み合わせた言葉です。ファンが特定のキャラクターやアイテムを集めたい、またはその存在を知りたいという気持ちを表現しています。
使用例:
アニメやゲームのキャラクターのフィギュアやグッズを集める際に、「このキャラのコレミタイがある!」と言ったりします。
文化的背景:
日本のオタク文化やサブカルチャーの中で、コレクションは非常に重要な要素であり、ファン同士の交流やイベントでもよく使われる言葉です。
このように、コレミタイはファンの情熱や興味を示す言葉として、特にアニメやゲームのコミュニティで広く使われています。

ふしゃ

桧室

スコッ
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喉飴
わかる〜〜 そして協調性が無いと親に心配されてました←