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うさち🔖
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ぱぴぷぺポンコツ💥
いつもはもう1人バイトが誰かしら来るのに
だーれも来ないから嫌な予感はしてたけど
祝日の昼なのにバイト私1人で
三連休最終日だから
あんまり混まないと見込んでの1人でありますように。
他の子が誰もシフト希望出してなかった訳ではありませんように!
と思いながら仕事したけど
普通にめっちゃ忙しくて草🥹
当日予約10人とか来て草🥹
飲食店で、祝日の昼に、ホール1人は違うじゃん🥹
私のバイト先、調理以外は全てバイトがやるから
ホール作業、食器洗い、調理補助しないとなんだけどさ
食器洗いほぼ出来ずに帰宅してきた🥹
ごめん夜の人達🥹
でもちょこっとやったから許しておくれ🥹笑
そして今日バイト代もらってきたけど
オーナーがキリよくしといたからと、300円ほど増やしてくれた🤣笑
ありがてぇです🤣🫶

しーな
痩せろ

kiii

クエン酸
誰か個チャしにきてくれよハートだけ押されてもしゃーないて

ピチピチ魚人@ラス
たとえば植物に水を与えない場合、すぐに枯れるわけではありません。最初に起きるのは、葉のツヤがほんのわずかに失われることです。気づかれないレベルで。
ここで言う「ピチピチ」も、同様の性質を持っています。
ピチピチを摂取しないからといって、翌朝いきなり元気がゼロになるわけではありません。
会話はできます。仕事も進みます。笑顔も「形式上」は成立します。
ただし、その笑顔は少しだけ立ち上がりが遅い。
この「少し」が重要です。
ピチピチを摂取していない状態が続くと、
• 判断が一拍遅れる
• 「まあいいか」が増える
• 新しい選択肢を見たとき、手を伸ばす前に一度ため息が入る
といった現象が、個別には問題にならない程度で積み重なります。
するとどうなるか。
本人は「最近落ち着いただけ」「大人になった」と解釈します。
しかし実際には、
• 驚きに対する反応が減り
• 無駄に感じることが増え
• 体感時間がやや速くなる
という、ピチピチ欠乏特有の世界の縮み方が起こります。
さらに厄介なのは、ピチピチは「無くなってから欲しくなる成分」ではない点です。
不足している状態では、
「別に今なくても困ってないし」
という理屈が非常によく回るようになります。
これは、空気が薄くなっている部屋で「ちょっと息が浅い気がするな」と思いながら、その理由を深く考えない状態に近いです。
結果として何が起こるかというと――
人生の中で本来「跳ねるはずだった瞬間」が、全部“無難に着地”するようになります。
失敗は減ります。
ただし、成功の手触りも薄くなります。
つまりピチピチを摂取しないデメリットとは、
「何かを失ったと明確に言えないまま、いろいろなものを少しずつ“起こさなくなる”こと」
なのです。
なお、この状態が長期化すると、
ピチピチを見かけた際に
「若いねぇ」
という言葉が、羨望ではなく評価として出てきます。
ここまで来ると、摂取再開には多少の慣らし運転が必要になります。
……というわけで、
ピチピチは嗜好品ではなく、気づかないうちに効いている栄養素だと考えると、話が早いでしょう。
摂るかどうかは自由ですが、
摂らない理由を説明し始めた時点で、
だいたい不足しています。
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