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彩葉-iroha-
感情が上手く言語化できず、胸の奥深くに居座り続ける感覚。
悲しみは哀しみに変わり、怒り、不安、恐怖といったあらゆる負の感情が渦になって、私を取り込んでいく。
頭の中はぐちゃぐちゃで、
言葉にすると失望や軽蔑しか出てこなさそうだ。
対話が成立しない苛立ちが込み上げる。
心の支柱にあるもの――誠。
誠は愛であり、優しさであり、強さであり、覚悟であり、生き様である。
誠が行動に現れたとき、それが誠意となる。
誠意は相手の心に届き、信頼や安心を生む。
言動が成り立つから誠。
誠が実を結ぶから誠実になる。
しかし、彼の発する言葉にも行動にも誠がない。
言葉に重みがなく、一貫性がない。
どんなに事実に基づき説明しても、理解できない人に矛盾を指摘しても無駄なのだろう。
そんな相手を信じられるだろうか。
信じられない相手に、
癒されるより裏切りや傷を受けることを覚悟して愛することができるだろうか。
心があって
↓
愛・優しさ・強さ・覚悟が生まれ
↓
それが「誠」となり
↓
誠が行動に現れ、誠意となって相手に届く
↓
誠意があるからこそ誠実さが成立し
↓
誠実さがあるから相手の愛を信じられて
↓
信じられる愛は癒しを生み
↓
癒しが幸せを生む
↓
だからこそ「この人を守りたい」「支えたい」と思える
↓
そしてまた心に還っていく
この循環には責任が伴う。
誠と誠意を持つことが、愛や信頼を形にする基盤なのだ。
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吉田賢太郎
この世界には、二種類の「愚かさ」がある。
ひとつは、**「馬鹿」**という生き方。
それは、お腹が空いたら食べ、悲しければ泣く、
風や光と同じ、自然のルールで生きる人のこと。
彼らは、自分と違う誰かがそこにいても、
「まあ、生きてるんだからいいじゃん」と笑う。
命に条件をつけない。それが、馬鹿の強さだ。
もうひとつは、**「阿呆」**という迷子。
それは、教科書やネット、誰が決めたかわからない
「社会のルール」という記憶だけで生きる人のこと。
彼らは、テストの点や、持っている能力を盾にして、
「自分は特別だ」と威張り、他人を見下して安心する。
中身のない「自惚れ」という檻の中で、震えている。
きみたちが生きているこの社会は、
今、「阿呆」たちが作り出した偽物の物差しで溢れている。
誰かと比べて勝った負けた、あいつは役に立つ立たない。
そんな記憶のゴミを積み上げて、
自分を「能力者」だと信じ込んでいる奴らばかりだ。
でも、忘れないでほしい。
どれだけ着飾っても、どれだけ数字を積み上げても、
僕らはただの、脆くて、哀れな、生き物だ。
その「弱さ」をそのまま認められる「馬鹿」の方が、
偽物の「能力」で武装する「阿呆」よりも、
ずっと自然に近い場所で、深く呼吸をしている。
賢いふりをして、誰かを踏みつける「阿呆」になるな。
世界がどれほど阿呆で満たされていても、
きみだけは、命をそのまま受け入れられる、
誇り高き「馬鹿」であれ。

こやぎ
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