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shin

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アメリカのスポーツ選手とか俳優が、多額の寄付をしたりするけど、
その仕組みって、単に、若い時代に「異常に頑固なゲーム狂」だった人が、年を取って「普通のおじさん」になった時に、気づいたらなんか異常に貯金があるから、まあ、いいことに使うか、くらいのことを思うだけだと思う。
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都華沙

都華沙

家にいる時って何してること多い〜家にいる時って何してること多い〜
寝てるかゲームしてるか絵を描いてるかご飯食べてるか ですね!
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サダ

サダ

好きなバンド、40代なのに「おじさん」って呼ぶのに抵抗があるの、なんでだろう...?とずっと考えていたのですが、おそらく見た目が若すぎておじさん感がないから
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しんしん

しんしん

みんなはゲーム何する?
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na

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中学の時に買った漫画
捨てる前に読み直したら
泣いてしまった🥲
高校生の恋愛に泣くおば←
どの時代もわかるものがある、、
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吉田賢太郎

吉田賢太郎

『祝祭の終わり、世界の再編(リ・イマジネイション)』
​天の道を往き、総てを司る者が言った。
「俺が正義だ」と。
けれど、その光が強ければ強いほど
足元には、誰にも見えない濃い影が落ちる。
​世界を救うために、世界を壊す。
それは、救済なのか、それとも裏切りなのか。
通りすがりの破壊者は、その答えを知っている。
「誰かの居場所」を守ることは、別の「誰かの場所」を奪うことだと。
​誰もが幸せになれる「理想の世界」を願うなら、
誰かを脱落させなければならないゲームが始まる。
君が手に入れたその幸福(デザイア)は、
別の誰かが流した、絶望の涙でできているんだ。
​神様になれば、すべてを愛せると思っていた。
でも、神様は「全部」を愛するために、「ひとり」を裏切る。
だから、僕は神様になんてならない。
​僕は、ただの人間だ。
傲慢に、わがままに、この手を伸ばす。
​たとえ世界を敵に回しても。
たとえ僕が「悪」と呼ばれても。
「ナカマだから、まもる。それだけのことだ」
​賢いフリをして、高みの見物をしなくていい。
弱さを盾にして、誰かから奪わなくていい。
ただ、隣にいるヤツを「ファミリー」だと認めろ。
​この世界は、残酷なコメディだ。
誰かの喜劇は、誰かの悲劇でできている。
でも、もし君が泣いているなら、僕はそのシナリオを書き換える。
​世界を壊してでも、君がいる今日を創り直す。
それが、僕ら「不完全な人間」が交わす、たった一つの約束だ。
​追加したエッセンスの解説
​カブト(天の道): 「自分こそが中心である」という圧倒的な肯定感。しかし、それは同時に他者を排除する危うさ(賢者マウンティングへの警鐘)を孕んでいます。
​ディケイド(世界の破壊者): 「守るために壊す」という矛盾。ユートピアを維持するために固定化された世界を壊し、流動的な繋がり(ナカマ)を取り戻す覚悟。
​ギーツ(理想の世界): 誰かの幸せが誰かの不幸せの上に成り立つ「デザイアグランプリ」の構造そのもの。そのルール(神の理)を超えて、全員がファミリーとして生きる世界への渇望。
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