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トーマ(冬馬)
1940年の神戸を舞台に関東軍731部隊の細菌兵器を巡る人達について描かれます
貿易商を営む高橋一生、その妻蒼井優、そして彼女の幼馴染の憲兵東出昌大
高橋の国民服を拒絶し、三つ揃えスーツで通すダンディズムやファシズムの象徴のような東出も素晴らしいですが、何と言ってもこの映画の主軸は蒼井優(聡子)でしょう
彼女の映画リテラシーは大変高く「40年代の女優の話し方」という演出意図を瞬時に理解し、監督の演技指導もほぼ受けることなくそのまま本番に挑んだそうです
旦那さんに甘える可愛い妻から、欺き欺かれ徐々に自立した女性に変わっていく。そして精神病院に入院、終戦。聡子はひとりアメリカへと渡る。ラスト、海岸で慟哭するシーンに胸が熱くなる
女性が運命に翻弄されると言う意味でイーストウッド監督の「チェンジリング」(大傑作!)を思わせ、個人的に「CURE」と並ぶ黒沢監督の最高傑作です
そうそう、この映画の脚本は「ドライブ·マイ·カー」の濱口竜介監督が大岡昇平の「酸素」を参考に書いたものだそうです
【お見事です】

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絶品
顔見覚えあると思ったらリトグリのオーディションにいたのか…

えみ
私は自傷はするけど、電車を待っていても飛び降りることはしない。高いビルの上にいても飛び降りることはしない。長いロープがあっても首にかけない。
けど、彼のような一般的な人は辛いときカッターを見ても傷つけない。
それが当然のことなのだ。

🤍𐙚
どっちでも愛すから教えてくださいほんとに

しょーん

たかたか
振袖やスーツでキラキラしてる新成人の皆さん、本当に素敵です✨
(中には行かずにのんびりしてる人もいると思うけど、それも全然アリだよ)
昨日のポストの「安心して甘えられる関係」って感覚、
実は大人になるほど、どんどん大事になってくると思うんですよね。
20歳って
・まだ子供っぽくいたい気持ちと
・ちゃんと大人になりたい気持ちが
同時に爆発するタイミングじゃないですか?
だからこそ、
「どんな時もちゃんと受け止めてくれる人」の存在が、
心の支えになる。
素の笑顔を出せる相手がいるだけで、
毎日がちょっと軽くなるし、
自分を好きでいられる自信も湧いてくる。
新成人のみんなへ。
これから出会う人の中には、
きっと「この人となら、ありのままでいいんだ」って
思わせてくれる大人がいるはず。
そしてそんな大人になりたいと思ってる人へ。
今日から少しずつ、
相手の素の笑顔を引き出せる
温かくて頼れる存在を目指してみませんか?
俺はそんな関係を、
これからも本気で築いていきたいなって思ってます。
成人おめでとう!
これからの20代、
めっちゃ楽しみながら、
たくさん甘えて、たくさん甘やかして、
最高の大人になっていこうぜ〜!
気軽に絡んでくださいね😌
とー3

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プルル

紫音💜

びーえ

保利生
キモ過ぎ
コインなくなると一生手が入らなくなる仕組みになってんだろ課金誘導カス運営キモいんだよ

しょう
#Aぇヤンタン

カラス

さらみ

かのん

まーさ

セミ丸
ってなかなかのツッコミだねえ誠也くん
#Aぇヤンタン
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