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とめち
体調が悪くなり早退とかではなく、無断欠勤や感情の波がある為周囲が気を遣うとか…
これは、周囲の福祉スタッフの配慮がなかったり、無責任に当事者に「もう大丈夫だろう」と当事者の希望をそのままにしている為ですね。
あとは当事者のみで行動している可能性もあります、就労支援サービスを受けなく、通院していなかったら健常者と同じなので、1人で行動します。
なので、会社側が困っていたら就労支援サービスを紹介する、これがいいと思います。
ビジネスなので、障害者当事者も会社へ貢献する義務があります。
もちろんできないことをしろと言う会社は違法なので就労支援者へ訴えてください。
お互いに楽しく勤務したいですよね、中には障害者当事者がハラスメントをしていることもあります。
上司は現場を見ていない為、無視、これも問題です。
ぜひ社内窓口や外部へご相談されてください。
まだ障害者雇用へのレベルではないのに無責任な福祉スタッフや医師が許可を出している可能性もあります。
就労支援が必要かもしれないのに…
多く障害者当事者へのクレームがありましたので、当事者はそのレベルではないと考えます。
もちろん会社側が負担でなければ配慮義務がありますのでしなければなりませんが、マナーがなっていなければハラスメントをするようなら働く前の段階だと思います。
クレームよりは行動を起こして欲しいです。
ただ内容のみ載せている方は差別にもなると思うので気をつけてください。
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🦋🫧
何が許せないかって、直進にいましたみたいに、平気で出てくるのやめて[激おこ]

ゆにまる

ゆうり
他の職場でも正論ばっかな人いたけど、相手の事を知ろうともせずに、自分の思い込みで行動している人多い気がする。

臼井優
弁護士芸人のこたけ正義感さんは、同じく弁護士である妻(通称:べんごちゃん)との夫婦喧嘩について、以下の独自の解決ルールを明かしています。
1. 徹底した「争点整理」
喧嘩が始まると、法廷のようにまず「争点整理」から開始します。
事実と感情を分ける: 「何が起きたか(事実)」と「どう感じたか(感情)」を明確に区別し、まずは感情を脇に置いて事実関係を整理します。
証拠の提示: 例えば「連絡がなかった」という不満に対し、「店が地下で電波が入らなかった」ことを証明するために、グルメアプリなどの店舗情報を見せて「事実」として納得させます。
2. 最後は「感情」のケアで解決
事実関係の整理(ロジックでの解決)が終わった後も、残った「感情」の部分を放置しません。
ハグと謝罪: 論理的にどちらが正しいか決着がついた後、最後に「ごめんね」と言ってハグをすることで最終的な解決を図ります。
こたけさんは「論点を整理しないと話が噛み合わないが、最後は感情をケアするしかない」と語っており、
この手法は2025年放送の番組で「真理だ」と大きな話題になりました。

ホイホイコンパチ☭

ナゾの男
回答数 13>>
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ゴンゾ
楽しそうだなぁw
#nhkらじらー

ワンダ

イシマ

アイカ

ディラ
ヌヴィレットはプレイアブルになっちゃいけなかった

つかい

彩乃

りり

いとあ

ひろん
たくさんお話してくれてありがとう
ベイスト
いつまでも続きますように
#ベイスト
#二宮和也
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