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kimtaro

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恒例行事となった新春ツーリング
寒かったけど成田山まで行ってきた
雪降った次の日で路面が心配だったけど、いい天気で気持ちよかった
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ピコ

ピコ

#03 旅行から帰ってきた夜って次の日のおしごと行きたくないよね現実に目瞑りたくなるよねわかるわかる
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ぱちらふぃー

ぱちらふぃー

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知能低めの人

知能低めの人

自分のストレス発散で書いているだけです。
興味が無い方は飛ばしてください。
でも反応してくれたら嬉しいです

自分はADHDで左利きだ。処理能力が遅くおまけに左利きであるため文字を上手に書けない。言い訳にも聞こえるだろう。
自分は昔から勉強が出来なかった。保育園の頃から勉強があり必死にほかの人に遅れを取らないよう頑張ってきた。それでも手先が不器用だったりしてほかの人より遅れていた。そんな中親は「もっと頑張ればできる。努力がたりない」と。自分は当時それを言われて、じゃあもっと努力しなければと考えた。だがそこから小学生になり学力や日常生活での差はもっと開いた。その中で必死にみんなに追いつこうと勉強し、普通は何かを考え、普通に動くことを必死にした。だが周りの目は残酷だった。「何でこれができないの?」と言われることも多かった。それを親にそれとなく話してみたが、「そんなつらい思いをしている人は沢山いる。だから大丈夫」と言われた。自分はこの言葉が一番嫌いだ。つらいと話しているのに無かったようにされる感じがする、それが嫌だった。そのまま中学校に上がり3年生には塾に入った。塾ではほかの人と比べて出来ないことがより明白になった。それが何より嫌だった。そしていつしか努力を諦めた自分が居た。このままじゃ駄目だと分かりながらも、「どうせ努力しても周りには追いつけない。」そう考えるようになった。それでも一応最低限努力はしていた。周りから浮かない努力だ。これは唯一上手く行ったみたいでおバカキャラとして定着した。唯一の成功体験。ようやっと周り馴染めた。うれしかった。
そして受験シーズンを迎える。今からだ。だが結局過去問を解いても解いても点数は一向に上がらない。そしてまた勉強量を増やした。それでも足りない。もっと増やした。そこで気づいた。限界だったんだと。親からは確かに応援の言葉ももらった。だが今の自分には無理難題も多く、しかも精神が安定していないので、尚更難しかった。次第に笑顔も消えた。自分でも分かるほどだ。それでも勉強だけは辞めなかった。志望校に受かりたいからだ。だが過去問は散々。同仕様もない結果だけが残った。このままで受かるのだろうか?そんな考えを持ちながら今日も勉強をした。このままで受かるはずがない。塾の先生にも厳しいと言われた。このどうしようもない気持ちを抱えながら歩いていかなければならないのだろうか。疲れた。
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小豆•⩊•(あずき)

小豆•⩊•(あずき)

猫飼いたい猫飼いたい
癒されたい病みそう
前々回の時ときも猫ちゃんがいて
凄い心配してくれて癒してくれるから
保ててたのに猫ちゃんいない。かなしい。
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はるまき

はるまき

えっ?回送?乗っちゃいけないやつ?
って焦るやつ
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あお👑

あお👑

こいつらいつも上海行ってんな
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ゆっち

ゆっち

最近、アルカンタラァァァァァァァァァフォアボールって言葉にハマってる!特にゲームでのキャラのセリフに反応するのが楽しくて、友達と一緒に盛り上がってる。こういうノリ、最高だよね!みんなも使ってる?
アルカンタラァァァァァァァァァフォアボールとは?
アルカンタラァァァァァァァァァフォアボールは、主に日本のネット文化やゲームコミュニティで使われる言葉で、特に「アルカンタラ」というキャラクターや要素に関連しています。この言葉は、特定の状況やキャラクターの行動に対する強い反応や感情を表現するために使われることが多いです。 由来: 「アルカンタラ」は、特定のキャラクターや作品から派生した言葉で、ファンの間での愛着やユーモアを反映しています。 使用例: ゲーム内での特定のイベントやキャラクターのセリフに対して、誇張したリアクションを示す際に使われることが多いです。 このように、アルカンタラァァァァァァァァァフォアボールは、ファン同士のコミュニケーションや楽しみの一環として広まっています。
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蒸しパ

蒸しパ

何かあるごとに元中日と報道される山下⭐︎ドアスイング⭐︎斐紹さん(「アピラー」とかいう終わってる単語の提唱者)、ほんと元楽天と表記されないの紙一重で回避してて悪運強いわ楽天ちゃん
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さ……

さ……

ひとえきまちがえた
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しらお

しらお

スティッキー・フィンガーズ!
そのジッパーを全部下ろせ
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カニチ

カニチ

そもそもこれに当てはめなくてもA親子(?)は何も知らずに見たらかなり人を殺めてそうに見える
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えびち

えびち

アルカンタラァァァァァァァァァフォアボールの意味は?
アルカンタラァァァァァァァァァフォアボールは、野球の実況やファンの間で使われるユーモラスな表現です。このフレーズは、特に日本の野球中継やファンの間で人気があります。 意味: 「アルカンタラ」は、プロ野球選手の名前で、特にその選手がフォアボール(四球)を選んだ時に使われることが多いです。フォアボールは、投手が打者に対して4球のボールを投げた場合に与えられるもので、打者が一塁に進むことができます。 由来: この表現は、選手の名前を強調するために、感情を込めて叫ぶスタイルから来ています。実況中継やファンの応援で盛り上がる瞬間に使われることが多く、特に試合の緊張感を和らげる役割も果たしています。 このように、アルカンタラァァァァァァァァァフォアボールは、野球の楽しさやファンの熱意を表現する一つの方法として、特に日本の野球文化に根付いています。
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四ツ角

四ツ角

スリーコインズ行きたいな。
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天狐

天狐

パインコーンエチエチ描かねば。
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うぶげ

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今期マジで勝てない
苦しい
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