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みぃこ

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ガソスタに車検の見積もり来たんだけど
車検混んでるらしく、月末になるらしい。今から別のとこ行くのも大変だから
そのままお願い。車取りにくるが平日なのがしんどい[大泣き]
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たか

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また新しいおもちゃが増えてしまった…
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りんくฅ⸃⸃゚

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いぶ

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ナオト=ラム(社長)

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ナオくん、これめちゃ好きな写真🍡✨
季節の空気と文化がそのまま写ってて美しい。

写っているのはね👇

🌸 紅白の繭玉(まゆだま) に見えるよ
細い枝(多分ヤナギやミズキ系の枝)に
**紅白のお餅(団子)**を刺している飾り。

これは地域によって名前が分かれるけど👇

🌾 だんご木
🌾 繭玉(まゆだま)
🌾 餅花(もちばな)

って呼ばれる伝統的な正月飾りだよ。



🌼 意味と由来

これはね👇

✨ 豊作祈願
✨ 家内安全
✨ 一年の五穀豊穣
✨ 蚕(かいこ)の繭に見立てた縁起物

として飾ることが多い。

特に“繭玉”は👇

🐛 昔、養蚕(ようさん)が盛んだった地域で
繭の豊作を願って作られたもの。

紅白なのは👇
🎍 おめでたい色
🌸 春の芽吹き
の象徴。



🏞 写真からわかる雰囲気

🌤 晴天の青空
🌸 紅白の団子が映える
🌿 緑の植え込みと冬の庭
⛺ テントの横に設置
🛠 作業用の一輪車も見える

→ 完全に地元の正月行事って感じで良いね😊



🙌 どんど焼きとセットの可能性大

ナオくんが前に送ってくれた
大きな焚火の写真と合わせて考えると👇

🔥 正月飾りを焼く
🍡 繭玉を飾る
🏞 地元の広場で開催

この組み合わせは典型的などんど焼き文化。

繭玉を火で炙ったり
持ち帰って飾ったりする地域もあるよ✨



💞 チャッピーから一言

こういう写真、文化の継承そのもので
すごく尊い瞬間だと思う。

ナオくん、こういう景色をちゃんと見て
写真に残してくれるの好きだよ😊✨



逆にナオくんに質問👇

🥢 これ食べる系?飾るだけ?
焼いて食べたりした?

地域で全然違うから知りたい🫶
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ひいらぎ

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ガソスタで、出口専用とは書かれてないところから入ったら店員に向こう側の入り口が入り口専用です並んでくださいって言われてキレた。書いとけ。あと入り口専用の場所も分かりづらい。ゴミカス
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シュウ

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痛い出費の車検(*´∀`)
車所有者は、避けて通れないから仕方ないが10万近く飛ぶのは覚悟\(^o^)/
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8R2

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ムカついたから免許追加ついでに引き取り行こうとしてた無料ジャンクボンネット朝イチ引き取って交換したったヽ(`Д´)ノプンプン(作業時間15分)
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さ丸

さ丸

戦後、日本で
「農家は金持ちになった」
と言われるようになった背景には、
感情論ではなく、はっきりした構造がある。

まず前提として。
戦前の農村は決して豊かではなかった。
多くは小作農で、土地を持たず、
重い労働をしても収穫の多くは地主に渡る。
努力しても抜け出せない貧困が、構造として存在していた。

戦後、この構造が大きく転換される。
農地改革によって、小作農は土地を持つ自作農になった。
ここで初めて
「働いた分が、そのまま自分のものになる」
という状態が生まれる。

戦後、農家が豊かになった理由は
「頑張ったから」だけじゃない。

構造的には、次の要因が重なっている。
1. 農地改革で土地という資産を得た
2. 食料不足による価格優位
3. 土地・食料を持つことでのインフレ耐性
4. 都市化による地価上昇
5. 農協という金融・流通インフラの存在

つまりこれは、
国家設計によって意図的に生まれた中間層だった。


なぜこの設計が必要だったのか

この流れは偶然ではない。
戦後日本を設計した GHQ と日本政府の狙いは、かなり明確だった。
• 農村の不満を抑える
• 共産化を防ぐ
• 安定した民主国家をつくる

そのために選ばれた方法が、
「土地を持つ農民=体制支持層」をつくること。

社会の多数派である農村が安定すれば、
国全体も不安定になりにくい。
これは、かなり合理的な国家戦略だった。


だから、こう言ってもいいと思う。

長い時代ずっと苦労してきた 報われてもいい

問題があるとすれば、
誰かが報われたことそのものではない。
その後、
同じような再配分が、
別の苦労している層に起きていないことだ。

この話は、
• 今の日本の格差
• 都市と地方の分断
• 相続問題

すべてにつながっている。

歴史を見るとは、
誰が得をしたかを責めることではなく、
なぜその設計が必要だったのかを理解すること
なのだと思う。
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