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しらたま。
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クソコメコメ
回答数 43>>
「同い年だけで集まる社会」は、学校を卒業するとほぼ存在しない。その閉鎖的な環境が、嫌がらせや同調圧力、視野の狭さを生んでいる。
現在のテクノロジー的に、教室に集まる必然性が薄れてきている。
提案
「勉強はリモート」「活動は社会人や高齢者と」
可能性
理解が早い子は先へ進み、じっくり学びたい子は自分のペースで学べる。周りに合わせる必要がなくなる。
不登校の概念が消える。
社会性の涵養。子供たちは自然と敬語やマナー、多様な価値観を学べる。「趣味仲間」「人生の先輩」というフラットな関係が築ける。
高齢者の健康寿命が延び、社会保障費の抑制に繋がる。
ナナメの関係は、子供が悩みを持った時のサードプレイスになる。

ゆ
まあ印刷の出来はそこまで良くないが、これで4,000円なら十分かな…4日も早く届いたし_(:3」z)_

さわち

インド人を右に②
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どんこ
#ラヴィット

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どさん
何回聴いても「あ、好き」ってなるー!
#ふふふ

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丸天

ふうせ

🐯さん
大谷選手という存在の怖さに助けられた
正直内容で言えば絶対大谷選手と勝負したほうが確率は低かったはず
ベッツ選手好調だからまじで今
だから大谷選手申告敬遠になった瞬間まじで喜んでた
こういう時のベッツ選手ほど頼りになる人はいない
まじでさすがすぎるよ

キョウ

サト@A

伊倉原
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