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バーモンドカレー
とりま試験は受けようかな
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星屑になって
送迎?お年寄りとドライブするだけでしょ?ww
書類仕事?座ってパソコン叩いてるだけでしょ?ww
介護士楽すぎww羨ましいわ〜って言われたらどう思う?なんも思わんのかな?たとえ思っても、自分はいいけど相手はダメ理論だされたら手に負えないもんな💦💦💦

さあ行こうか

吉田賢太郎
教科書に載っていること、ネットで見たすごい言葉。
それはまだ「誰かの持ち物」で、きみのものじゃない。
でもね、きみの体の中には、
教科書よりもずっと広くて深い「宇宙」がもう隠れているんだ。
きみという「パラレルワールド」
「もしも」の自分を想像してごらん。
怒っている自分、笑っている自分、逃げ出したい自分。
どれか一つが正解なんじゃない。
全部のきみが、きみという一冊の本の中に同時に住んでいる。
きみはいつだって、新しい自分を選び直せる無限の可能性なんだ。
きみを流れる「ライフストリーム」
きみの血の中には、何千年も前から続く命のバトンが流れている。
悲しいときに流す涙も、ワクワクして跳ねる鼓動も、
遠い昔から、そして未来へと続く、大きな命の川の一部。
きみは一人で生きているんじゃない。
大きな流れが、今、きみという場所を通り抜けているんだ。
心と体が重なる「シンクロニシティ」
ふと思ったことと、体が動いた瞬間がぴったり重なる。
「これだ!」と心が叫ぶとき、世界はきみの味方をする。
外側のラッキーを探すより、自分の「好き」に素直になってごらん。
きみの心が整ったとき、偶然は必然に変わる。
答えはいつも、きみの真ん中で準備されているんだ。
魂の図書館「アカシックレコード」
忘れてしまった幼い日の記憶も、誰にも言えない秘密の夢も、
全部きみの心の奥の「図書館」に、大切にしまってある。
それは、宇宙が始まったときからの知恵と繋がっている場所。
静かに自分を見つめることができれば、
きみはいつでも、必要な「答え」をそこに見つけることができる。
きみは、ただの「中学生」や「高校生」じゃない。
きみ自身が、ひとつの巨大な宇宙なんだ。
知識を「覚える」のはもうおしまい。
自分の中にある宇宙を、ただ「思い出して」いこう。
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