投稿

小鳩
色々と前の飼い主さん(義妹)の飼い方に苛立ちを覚えつつ。
予測はしてたけど引き継ぎもなく、
大晦日ら新年に義実家に来る事もなく、自分の幼い子供らのみ預けて本人は来ず。
夫も「居なかったから話せなかったー!
あいつ無責任だよな!」
義実家のメンバーも「あの子はアホだから」
毎回これ。
そういう問題じゃないだろ!!?
そう言うので済ませれない内容だろ!!
一回だけとかじゃないやん!
本人だけ困るなら何しててもいいけど
子供と動物の命が関わる内容やん!
もっと真剣になろうよ!!
まぁ、旦那にブチギレつつ。
優先すべきは猫さんで、新年からバタバタと準備した。
うちの家が兄家族と合同で海外旅行をバァバが企画してくれてるのだが。
離婚の話をしてるのに
「俺も行きたい!子供の初海外みたい!」
と泣きじゃくる夫
「離婚確定でも行きたい?」
と聞いても
「離婚は嫌だけど行きたい!」
おいおい頭ハッピーセットかよ?
大丈夫か???
子供とのケンカも多いし
私と子供は猫アレルギーで毎日夜しんどくなってるし。
どんどんハードモード[目が開いている]
昨日ブチギレた。
なにもしたくないね…
つかれたよ
「こんなパパと離婚しろー!要らない!!」
とかさブチギレるなら一貫してくれよ
もう疲れたよ。
掌返しで「離婚は嫌!」とか
「パパと寝る!」
とか言わないでくれる?
すごく振り回される。
あーーーーーーーーしんどい
もう子供が何言おうが無視して離婚していいかなーー?とか高速で頭の中まわってる。
一時の感情で夫を選ぶなら選べばいい。
猫の時もそうだけど、この人は自分の事しか見てないからお菓子とかオモチャ買ってくれても振り回されるだけだぞ〜
知らないぞ〜〜
……………。
とか言いつつね。
目を覚まして〜〜と心配してしまうんだけどね…。
はぁ……海外旅行前に決着つけたい…。
関連する投稿をみつける

吉田賢太郎
「男らしくしろ」とか「女のくせに」とか、
世の中には、君を「箱」に閉じ込める言葉が溢れてるよね。
でもね、科学と神話が教えてくれる「本当のこと」は、もっとずっと自由なんだ。
1. 始まりは、いつだって「女」だった
教科書に載っている「ミトコンドリア・イヴ」。
それは、何十万年も前から途切れることなく、
お母さんから、そのまたお母さんへと受け継がれてきた「命の電池」のこと。
実は、全人類のルーツを辿ると、一人の女性にたどり着く。
だから、「女は神様」っていうのは、ただの例え話じゃない。
命を生み出し、繋いできた「根源のエネルギー」そのものなんだ。
みんな、その「神様のカケラ」を持って生まれてきたんだよ。
2. 君の中に、もう一人の「異性」がいる
心理学では、男の子の中には「内なる女性(アニマ)」が、
女の子の中には「内なる男性(アニムス)」が眠っていると言われている。
「男だから泣いちゃダメ」とか「女だから強くちゃダメ」なんて嘘。
君という人間は、磁石のプラスとマイナスみたいに、
両方のパワーを混ぜ合わせて、自分だけの「心地よいバランス」を作っている。
セクシャルマイノリティと呼ばれる人たちは、
その「混ぜ合わせ方」が人よりちょっと個性的で、自由なだけ。
それは矛盾じゃなくて、人間として一番自然な姿なんだ。
3. 「らしさ」の極み、オルボロスの輪
自分のしっぽを飲み込んで、ぐるぐる回るヘビの絵「オルボロス」。
始まりが終わりで、終わりが始まり。
自分一人で、完璧に完成している円。
誰かと比べて「勝った、負けた」なんて、この輪の中では意味がない。
「自分らしくあること」を極めていけば、
いつか「男」とか「女」とかのラベルさえ、どうでもよくなっていく。
最後に伝えたいこと
君は、誰かに認められるために「何からしさ」を演じなくていい。
君の体の中には、何十万年も続く「命の歴史」が流れているし、
君の心の中には、無限の「多様性」が眠っている。
自分の中の神様を信じて、
自分だけの「パラドックス(矛盾)」を愛していいんだよ。
それが、一番かっこいい「らしさの極み」なんだから。
すいちゃみ

y
猫さんかわいい
また旅に出たい

にらたま


はな
はよ去ねやまじ

ぽぽ
もっとみる 
話題の投稿をみつける

な汰

シエル

竜の谷
それでもまだ割安に見える銘柄が結構あるんだからすごいな

な汰

榊原

こば🕊

にのん

竜の谷

ニーナ

ニーナ
もっとみる 
関連検索ワード
