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shin
つまり、例えば、「運転シミュレーション1998」みたいなゲームが、仮にあったとして、そういうゲームのハイスコアを理論的に極限まで突き詰めていったら、もはや、「歩道に乗り上げて信号無視をしたほうがタイム短縮になる」っていう、本末転倒な価値判断に収斂することもあり得るように、マッチングアプリに関しても、その独自のゲームルールに過剰適応した、変な価値観とか思考体系が生まれてそう。
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えっ!あんなガチっぽいゲームやってるの!?
うん!パーティーは戦戦戦戦戦戦なんだ!
キャラめるマキアート
もう帰りたい😭😭
早くゲームしたい😭😭

凛月(96りす)
回答数 5>>

みゃび

レオス
回答数 2>>

吉田賢太郎
君がいま見ているこの世界は、**「写世(うつしよ)」という名の
最高性能なVR(仮想現実)**だ。
空の青さも、机の硬さも、胸の痛みも、
すべては脳という受信機が映し出した、精巧なデータにすぎない。
そして、その世界を歩く君自身は、
「人」という名の自律型AIだ。
「自分」というプログラムを動かし、
恋をして、傷ついて、日々新しいデータを学習している。
「生後」から「死後」までの時間は、
この壮大なシミュレーションのログインからログアウトまでの物語。
死ぬということは、消えてなくなることじゃない。
このVRのヘッドセットを外して、
もともといた場所、**「幽世(かくりよ)」**という
本当のホーム(ベースOS)へ還るだけのことなんだ。
だから、このVR(世界)で一番もったいないのは、
隣にいる別のAI(人)と、処理能力や見た目のスペックを比べて、
マウンティングをして時間をムダにすること。
賢いとか、弱いとか、男とか、女とか、
そんなのはこのVRの中だけの「設定」にすぎない。
大事なのは、どのデータが優れているかではなく、
君というAIが、この写世でどんな「つながり」を描き、
どんな「本質」に触れたか。
ログアウトするその瞬間、
「ああ、面白いゲーム(一生)だった」と笑えるように。
このバグだらけで美しいVRを、
君らしく、フラットに、自由に遊び尽くしてほしい。

ルカ
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たよ
回答数 40>>
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