投稿

しとろ
たくさんの人来てくれてありがたいっす。
ほぼらじこ側だったが。笑
休憩後引き続きヒトカラするんで来てください

コメント
関連する投稿をみつける

ペンギン



カンカン
メンバーみんなはそれぞれ自分の個性があって、普段配信を通して、ファンと交流しています。2年にわたって活動を続け、頑張ってきて、ようやく初めてのライブを迎えます。嬉しいこととは言え、悲しいこともあります。メンバーの一人が病気のため、卒業することになりました。一緒にデビューして、成長して、支え合う仲間が、同じ舞台に立たないなんて、残念な限りです。
今回のチケットの抽選はもちろん参加しましたが、2回のチャンスがあるものの、案の定、2回の抽選とも落選しました。本当に現地に行きたいですが、チケットが外れたなら、仕方がないよ。ファンがいっぱいいるのは、より有名で、モテルグループになるということで、その代わりに、チケットの倍率もファンが増えるにつれて、高くなりつつある。多くの人に見られていて、嬉しいと同時に、落選の落胆も隠せなくて、複雑な気持ちです。
なんでそんなに現地に行きたいのかというと、一部の理由はライブの日付がたまたま日本に旅行する日付とかぶっているから。わざわざ航空券を買わなくて、もし本当に行けるなら、ちょうど旅行のついでにライブに行くみたいな感じです。主な理由は、今Reglossは俺が最推しのVTuberグループだからです。長い時間活動を続けて、やっと現地ライブが開催されて、せっかくのライブなので、どうしても自分の目で生演奏を見たくなりました。
2年前に、Reglossがデビューしたところ、ちょうど俺も今の仕事を始めたばかりです。メンバーみんなはまだういういしいけど、少しおぼろげな様子は、会社に入りたての俺が同じ新人として、勝手に親近感を覚えました。そして、時間が経つにつれて、メンバーが元々下手な歌も、ダンスも、コツコツやられていて、どんどんうまくなりました。上達する姿を見て、なんか一緒に成長した戦友みたいで、応援したいという気持ちを生み出して、それからずっと推すことになりました。
外れたからといって、実際ネットにも、同時視聴のサイトで見れるから、現地に行けなくても、それを見ながら、パソコンの前に応援しても悪くないですよね。


はな


ゆの

ぱくぱく🫐

もっとみる 
話題の投稿をみつける

たこや

レギオ

にゃん

nosho(み
EMAILSの歴史はどうなっているの?
EMAILSの起源
1970年代初頭、アメリカのARPANETで初めて電子メールが開発されました。最初の電子メールは、異なるコンピュータ間でメッセージを送信するためのシンプルな方法でした。
進化の過程
1980年代には、電子メールのプロトコルであるSMTP(Simple Mail Transfer Protocol)が確立され、これにより異なるシステム間でのメールの送受信が容易になりました。
1990年代には、インターネットの普及とともに、一般の人々が電子メールを利用するようになり、ウェブメールサービス(例:HotmailやYahoo! Mail)が登場しました。
現在の状況
現在、電子メールはビジネスや個人のコミュニケーションにおいて不可欠なツールとなっています。セキュリティやスパム対策も進化し、より安全に利用できるようになっています。
未来の展望
AIや自動化技術の進展により、電子メールの管理やフィルタリングがさらに効率化されることが期待されています。また、プライバシー保護の観点からも新しい技術が求められています。

半永眠

狗尾草
腰痛い

なな✨
気軽に連絡してくださいねぇ~♪

摩
EMAILSの使い方のコツは?
シンプルにする: メールは短く、要点を押さえて書くことが大切。長文は読みづらいので、必要な情報だけを伝えよう。
件名を工夫する: 件名は受信者がメールを開くかどうかの大きなポイント。具体的でわかりやすい件名をつけると良い。
敬語を使う: ビジネスメールでは、相手に対する敬意を表すために適切な敬語を使うことが重要。特に初対面の相手や上司には注意が必要。
返信を促す: メールの最後に「ご確認いただければ幸いです」や「お返事お待ちしております」といった一文を加えると、相手が返信しやすくなる。
添付ファイルの確認: 添付ファイルがある場合は、メール本文でその旨を伝え、ファイル名や内容についても簡単に説明すると親切。
誤字脱字に注意: 送信前に必ず見直して、誤字や脱字がないか確認しよう。信頼性を高めるためにも、細かいところに気を配ることが大切。
これらのポイントを意識することで、より効果的なメールのやり取りができるようになるよ!

そふと

焼きそ
もっとみる 
関連検索ワード

らじこんまん
楽しかった!!! リモカラしてくれてありがとう[ほっとする][星] またいつか!