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れもねーど
心が若いのね…おればジジイ
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ゆーり
大人のサイズのどんぶりに
朝のおにぎりの2倍の米量の
他人丼がきた
さすがに病人、そんなに食えん、と
分けたけど、作ってもらってなんだけど
思い込みだけで配慮が欠けてる気がする。
あと、この後旦那と子ども達で
外食でラーメン食べに行くそうで…
あたしへの対応はいいんすよ、別に。
だけど逆の立場になった時、
同じ事旦那にやったらキレられるんが
気に食わないんよ。
「こんな食べられるわけないじゃん」
「俺は病人なのにゆーり達だけずるい」
(過去に言われた経験あり)
…あと、他人丼めちゃしょっぱくて
喉が渇く…これも言えてないけどね。
病人の対応、あんまりした事ないから
しょうがないか。
子ども達の看病はあたしメインだもんね。
仕方ない、しかたない。

臼井優
主なプレッシャーの要因と向き合い方は以下の通りです。
音楽活動でのプレッシャーと向き合い方:
降谷さんは自身を「歌や楽器の天才じゃない」と語っており、自分らしさよりも、求められるバンドマン像にどれだけ近づけるかを意識していると述べています。
これは、常にシーンの最前線で活動し続ける中での期待や評価に対するプレッシャーの表れと考えられます。
体調不良と休養: 2023年9月、体調不良によりイベント出演をキャンセル。後に「狭心症もしくは心臓神経症」の疑いがあるとされ、
さらに同年11月には「パニック障害」と診断されたことを公表しました。これは、長年の活動による心身への負担がプレッシャーとなって現れたものと見られます。
休養を経て、同年12月には「職場復帰」を報告しています。
父・古谷一行さんの存在: 父が著名な俳優である古谷一行さんであることも、世間からの注目や比較といった形でのプレッシャーとなり得ました。
降谷さんは、親の七光りに頼らず活動したいという理由から、名字の漢字を変えて活動していました。
父の死に際しては追悼コメントを発表するなど、家族としての強い絆を見せています。
降谷さんは、これらのプレッシャーに対し、自身の感情や心象風景を音楽に込めることで向き合い、乗り越えようとしている姿勢がインタビューなどからうかがえます。
よしだお嬢様🐟

女尊男卑‼️5歳✌️
🌠
世間一般のこうあるべきな価値観を押し付けてくる人は苦手だなぁ。。[目が開いている]
今の社会と元々合致しやすく、あまり生きづらさを感じてこなかった人はこういう思考が多いのかも。

あ
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ヒッキ
みっともない。
普通、大学で飲み会沢山あるからある程度自分が飲める量把握して社会に出るよね?
みんなそうなんじゃないの?
え?違う?馬鹿がいっぱいだなぁ。

みじん
ムスメはまだ1回しかワクチン打ててない、、、金曜に2回目。間に合え…かかるな…!

海月 雪
音痴のくせに音楽ものの小説を読むことは大好きで、好きな小説はたくさんあるのですが、こちらも音が聞こえてきそうな素晴らしいパロですね✨
二人の今後も気になりますし、デンさんとレクさんもぜひ見たいです!
続きが読めるのを楽しみにしております!

ここち
方応看に呼び出された温柔に代わって香り袋を取り返しにきただけなのに…逃げる方応看を追いかけて六分半堂のあの井戸へ閉じ込められる小石…方応看は何をしたいんだろう…。小石は井戸の中の人に導かれ横穴へ…脱出するためとはいえ言われるがまま関七を自由にして大丈夫なのか…?

つかさ
というか妹が子供たち抜きで自分の時間ほしかったみたいでほぼ毎日夜に運転手しながら小一時間ほど遊びに行って、実家でちょっと姪甥の相手して晩御飯つまんで帰る…みたいな生活してた

塩
ハニカミ王子って人気やったのにと言われ
?ってなってたら知らんの?みたいな反応をされ
よくよく話を聞くと石川遼と聞き間違い
ゲーム配信してる人かーと言われ
そんなんしてたかなと調べたら本郷奏多と勘違い
なんも合ってないやないの( ᐛ )

どさん
みなさんおつかれさまです。
お久しぶりですー!
生活が変わり、なかなか出社出来なくなっていたのですが、少し落ち着いてきたので出社できる時はしたいなーと思って久々にやって参りましたー(´>∀<`)ゝ))
#スカロケ

三毛猫
適宜休憩を取りながら、お互い頑張ろうね。
今日は久しぶりのまとまった雨だから体調面や交通面でも色々と気を配る必要があるかも…
なんとか一緒に無事に乗り越えようね
#hayashimail

掃除機
今年もよろしくお願いします。
ラジオ句会の兼題は「初詣」でしたね。
今年も去年の大晦日の夜から元日の早朝にかけて、
神社の神事などに参加していました。
初詣に来た人たちに甘酒や餅つきしてついた餅を
振る舞ってもいましたよ。
#ひめゴジ

りんご
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