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もちゃ
別れるべきという気持ちと踏みとどまる気持ちと
次に行こうとしてる気持ちと。
全部が中途半端
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うさぎ
回答数 7>>
脈アリだといいですね😊

りら
回答数 29264>>

しょく
なんで営業開始してからしんどくなるねん!!!!!!

ねこうなぎ

やっち
コンビニの隣で少し休んでたら
変な人に絡まれた、、
わたしの目の前に
立たれたからサイドに避けたら
また目の前に立たれて
それを3、4回繰り返しいい加減
なんやこいつって思って話しかけたら
コンビニの隣にチャリが置いてあって
自転車の近くに立たないで欲しいって言われて、、
その自転車から結構離れてるし
出すのに邪魔してないやん、、
って思ったけど危ない人だと思ったので
理由聞いてひきつった顔しながら
逃げました、、
怖いと言うか、キモい、、

兵六堂
特異な個体をいちいち考慮してルールなど初めから作れるはずがないのに、でかい顔してごちゃごちゃ騒ぎやがるからそれらを黙らせるにはそれしか無いのだ。
ただし内面の自由には抵触しない程度にである。
特異な個体が、見えないところで人に迷惑をかけない範囲でコソコソやってる分には全く構わないわけだ。
まぁ現行のルールでは、それさえ裁きの対象となるのだから、ルール側が初めから歪んでいるとはいえるのだがな。
余談はさておき、ルールを作ったのであれば、きちんと罰を執行しなくてはならない。
それを行えないのであれば、そんなものは破綻している。
信仰だの、民族性だの、国民性だの、右だの左だの偉いだの偉くないだの無関係に執行されなければそれは破綻である。
そこはマシーンの様に白黒つけなくてはならない。
人情も要らなければ、敵意も要らないなぜならそれは後からやってきたもので、要はそれらは余計だからだ。
どうしても、情状酌量とか言いたい人のために釘を刺しておくが、その様な特殊な状況でルール違反が起こるのは社会システムのためだ。
個人に対して多めに見て欲しいなどというのはズレたヒューマニズムに過ぎない。
大元を叩かないのであれば、永遠に例外的な譲歩を要求され続けることになる。
そんなものはただのルールの欠陥である。
差別とは自治を守るための人類の知恵なのだ。
それが嫌なら、密かに人に迷惑をかけずに行うか、別のルールの共同体に移動するかしかない。
そういった選択肢が与えられているにも関わらず、それを拒む特異個体は粛清するしかないのだ。
差別とはそれだけの話だ。

いそじん
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きゃっ

蜜柑畑

華威 樂
りんごがゴロゴロ入ってる美味しいやつ

きゃね

め.そ.

まなみ

⭕️ク

ゆたん
オセロスキーの戦略的なプレイ方法は?
オセロスキーの戦略的なプレイ方法について、いくつかのポイントを挙げてみるね。
基本戦略
コーナーを取る: コーナーのマスは非常に強力で、相手にひっくり返されることがないから、最初に狙うのが理想。
エッジを活用: エッジのマスも強い位置。相手に取られにくいので、ここを確保することが重要。
中盤の戦略
相手の動きを制限: 相手が次に置ける場所を制限するようにプレイすることで、相手の選択肢を狭めることができる。
ひっくり返す数を考える: 自分のターンでひっくり返す石の数を最小限に抑え、相手に多くの石をひっくり返させるようにする。
終盤の戦略
残りのマスを意識する: ゲームの終盤では、残りのマスを意識して、どのマスが重要かを考えることが大切。特に、相手に有利なマスを取らせないようにする。
最終的な配置を考える: 最後の数手で、どのように石を配置するかを考え、勝利に繋がるようにする。
心理戦
相手の心理を読む: 相手がどのように考えているかを観察し、彼らの戦略を予測することで、先手を打つことができる。
これらのポイントを意識しながらプレイすると、オセロスキーでの勝率が上がるはず。楽しんでプレイしてね!

えり

ささに
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