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白米マョ
例えるなら壁にゴキブリ見つけた時と同じ気持ちになる
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まっさ

ニャ

シズ
回答数 7>>
監督:矢口史靖
舞台:山形県
やる気ゼロ、音楽経験ゼロの女子高生たちが、
ひょんなことからビッグバンド・ジャズに出会い、失敗だらけでも「楽しいから続ける」うちに変わっていく物語です。
この映画の良さは、「頑張れ!」と押し付けてこないところです。
最初は サボりたい・逃げたい
下手で、音もバラバラ
でも 楽しさが勝ってしまう
その結果として、
「上手くなりたい」
「もう一回やってみよう」
に自然と変わっていく。
努力よりも先に“楽しさ”がある
これがとても前向きなんです。
ジャズの演奏シーンがとにかく爽快
東北の夏の空気感が気持ちいい
登場人物がみんな完璧じゃない(だから共感できる)
特にラストの演奏は、
「できない自分のままでもいいじゃないか」
と思わせてくれます。
この映画で演奏されているのは、主に
1930〜40年代のアメリカ発祥のスウィング・ジャズです。
特徴としては
リズムが 跳ねる(スウィングする)
明るくて踊れる
メロディが分かりやすい
大人数編成(ビッグバンド)
聴いているだけで気分が上がるタイプのジャズです。
映画のバンド構成は典型的なビッグバンド。
サックス隊
トランペット隊
トロンボーン隊
ピアノ/ベース/ドラム
映画後半の演奏は、まさに
グレン・ミラー楽団やカウント・ベイシー楽団の系譜。
代表的な曲
「Sing, Sing, Sing」
(ベニー・グッドマン)
ドラムがド派手
スウィング・ジャズの代名詞
ラストを飾る定番曲
「In the Mood」
(グレン・ミラー)
超有名、耳にしたことがある人も多い
明るく親しみやすい
「A列車で行こう(Take the “A” Train)」
(デューク・エリントン)
軽快で都会的なスウィング
この映画は、娘と行きました。
当日吹奏楽部
観終えたときからやる気全開に変わりました。
やっぱり映画ってこころ揺さぶるものだと思いっきり痛感させられました。
まあ私自身も趣向がジャズへと変わるきっかけにもなりました[笑う]





may

たこ焼きケンちゃん
気が付いたら好きになってるからー!

ぷ子

ヒロ

ちか
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パン
20代と30代の壁の高さ。
→年齢聞かれて31歳と答えると
気まずい感じで、
あ〜そうなんですね💦って言われること
よくある[目が開いている]
急に恋愛できる気がしなくなる。
→30代で結婚してない人、ほぼいない感じに思えてくる。
そして、周りの友達が結婚して
子どもいる人が増えて友達で集まっても
話が家庭の出来事や子どもの話が
中心で、会話に入れない[びっくり]
しまいには、
「いい人いないの?アプリすれば?」
と言われて、
「いないし、アプリで付き合った人、やばい人と当たること多いから紹介して」って言うと、
「周りも結婚してる人ばかりだから
厳しいね」
って回答される。。
、、、なんか、ごめんってなる。

雪見酒
昨日は片手で顔洗いました。痛み酷くなって来たので、さすがに今日は欠勤して、療養します。
着ていた上着の右腕の部分はズタボロになりました。職場の敷地出てすぐの事故で、車両検分もあったので、一時バイクは保管してもらってます。しばらく自転車生活か。[大泣き][大泣き][大泣き]


よし

メ

ハルカ

はつ🦊

AUO-999

猫寝🐈

みそら

ゆうく
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