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実家帰ってるんだけど
母親が暑いのにずーっと
暖房つけっぱにするから
喉やられて正月から体調崩したわ、、
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ラスカル

ラスカル

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私も喉をやられました[冷や汗] お大事に(-人-)

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しゃお(初見)

しゃお(初見)

親父が生きている限り実家が片付くことはない
母は最期まで責任持って父の面倒を見てください
母は父より先に死んではいけない 生きろ
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こまつ

こまつ

別に人付き合いできないとかコミュ障とかでもなく、友達とか恋人?になんとなくの憧れはあるけど自分自身がそこまでオープンになれずにただ向こうから好いてもらえたりするのを待ってるだけで、自分を開示する気がないくせに向こうには自分のことを知っててほしいっていうキモさを持ってる
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ルナ

ルナ

~すぐそばにある「大切なもの」に気づく~

私たちは毎日、忙しい生活の中でたくさんの人と出会い、多くの出来事に囲まれて生きています。
しかし、そのすべてを本当の意味で「知っている」と言えるでしょうか。
聖書にある「あなたがたの中には、あなたがたの知らない方がおられる」という言葉は、
実は私たちのすぐ隣に、とても大切な存在がすでにいることを教えてくれています。

この言葉が語られた当時、人々は「いつかすごい救い主がやってくるはずだ」と、
遠くの未来ばかりを見ていました。
しかし、預言者ヨハネは「救い主はもう、あなたたちのすぐそばに立っている。ただ、あなたたちが気づいていないだけなのだ」と告げたのです。

これは、現代に生きる私たちにとっても大きな意味を持っています。

例えば、私たちは「幸せになりたい」とか「誰かに助けてほしい」と願い、どこか遠くに答えを探しがちです。
けれど、実は自分を支えてくれている家族の優しさや、当たり前にある平和、あるいは自分自身の内側にある可能性など、本当に価値のあるものは、すでに「今、ここ」にあるのかもしれません。

「知らない」というのは、存在しないということではありません。
そこにあるのに、心が他を向いているために「見えていない」だけなのです。

この言葉は、私たちにこう問いかけています。 「一度立ち止まって、周りをよく見渡してみて。あなたがずっと探していた大切なものは、もうすでに、あなたのすぐそばに届いているのですよ」と。

もし私たちが、当たり前だと思っている日常の中にある「尊い存在」に気づくことができれば、世界はもっと温かく、希望に満ちたものに見えてくるはずです。

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あじさい

あじさい

我が実家はスーパーファミコンがまだ現役で動いているのさ

#ほんとにちょっとした自慢
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かえ

かえ

生意気な親戚の子にお姉ちゃん太ったって言われました🥲💦

まぁなんてデリカシーのない子なんでしょう・・・

ろくな大人に育たないわよって言ってやりました。

もちろんお年玉は減額です💢
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ミモ

ミモ

毎日とても眠い。社会復帰できるとは思えない
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ぴそつゆ

ぴそつゆ

背中を押して
いい相談相手になれたら
満足です。奪うような真似はしない
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