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㍿あけおめはるはる🎍

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お昼過ぎにルーム開こうと思ってるけど年始だし人来る気しないよねぇ[ほほえむ]
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にどねぼ

にどねぼ

年始まだ買い物もあんまり行けないから野菜工夫しながら日にち計算して出してるのに!
昨日だって米朝昼晩300グラムとおかず+もち4個に夕食足りないとか言って小籠包もどき3人前も食べといて
翌日用に用意しといた蕎麦用の汁(具だくさん)勝手に食べられて「汁は残したじゃん、野菜分足りないから食べた」って言われんのマジでムカつくホンマお前さあ〜〜〜〜🤬🤬🤬🤬🤬そこまでして食べたいなら年始開いてる店に買い物行くなり料理手伝えや🤬🤬🤬🤬🤬🤬腹立つ💥💥💥💥💥💥
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Elpha(エルファ)

Elpha(エルファ)

年末年始どう過ごすか教えて下さい年末年始どう過ごすか教えて下さい

回答数 185>>

基本ゴロゴロですけど、年末セールと年始の初売りで買い物して会社がない代わりにジムで筋トレ。
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いと

いと

義兄の社長
あり得ない
なんで新婚の年末年始休み
除雪出させるの?
知らんがな代わりばんことか
君が持って来なきゃいい話
また行かないとだってさ
初めての年末年始なのに
義実家で深夜から朝まで
1人とかあり得ない
帰って来て寝て半日潰されるし
せっかくの1日被る休みなのに
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てち

てち

年末年始、パートナーと一緒の時間増えて苦痛な人〜?😂
既婚者癒しの星既婚者癒しの星
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がぶ

がぶ

ついいつもなら開いてる時間だからとスーパー来たら10時開店だった🤣そうだよ、年始だから営業時間変わるんだった!
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あきっくす😗

あきっくす😗

【連続GRAVITY小説】
〜Gravity-Link〜

第四話:雪夜のダイレクトメッセージ

 新潟の夜は、相変わらず音を吸い込むような雪に包まれていた。
 あきっくすのルームが閉じ、スマートフォンの画面が暗くなった後も、けーぞーはカウンターの椅子から動けずにいた。
 ふと、画面が震える。通知バーに表示されたのは、あきっくすでも、常連の誰かでもない、テスターからのダイレクトメッセージだった。
『けーぞーさん、さっきはありがとうございました。あんなに自分のことを話したのは、数年ぶりかもしれません』
 けーぞーは、まだ冷えたままの指で画面を叩く。
『いいえ、こちらこそ。あなたの「空白」の話を聞いて、私の止まっていた時計も少しだけ震えた気がするわ。……実は私も、独りでこの雪を見ているのが、少しだけしんどかったの』
 画面の向こう、遠く離れた場所で、テスターが小さく息を吐く気配がした。
『新潟は、そんなに雪がすごいんですか?』
 けーぞーは、カウンター越しに見える窓の外の景色を写真に撮り、彼に送った。
 街灯の下、オレンジ色に照らされた、重たそうな湿った雪。
『綺麗ですね……。でも、どこか寂しそうです』
 テスターからの返信は早かった。
『私は今、あきっくすさんから貰った「アイコン」を眺めています。これを見ていると、自分の抱えている虚無感が、少しだけ「意味のあるもの」に思えるんです。けーぞーさんは、あきっくすさんの言葉をどう感じましたか?』
 けーぞーは、使い込まれたグラスの縁をなぞりながら考える。
「……重力よ、きっと」
 彼女は独り言を、そのまま文字にして送った。
『私たちはみんな、あきっくすさんっていう「重力」に引き寄せられた、迷子みたいなもの。でも、引き寄せられた先で、こうしてテスターさんと出会えた。それは、偶然じゃない気がするわ』
 その夜、二人のメッセージのやり取りは、雪が止むまで続いた。
 家族にも、職場の同僚にも、ましてやリアルな友人にも見せられない「剥き出しの心」。
 GRAVITYという宇宙に漂う二つの孤独な星が、あきっくすという恒星の周りで、初めて互いの光を認識した夜だった。
(つづく)

#連続GRAVITY小説
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A HAPPY NEW YEAR

松任谷由実

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