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や、やだーーーーー!!ドラクエ進めたいーーー!!!これから週2でドラクエするうううううううう!!!!
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YANAGI

臼井優
「もっと自分を活かせる場所が、きっとどこかにあるはずだ」
――そう信じて、理想の働き方や生き方を求めて動き続けてきた。
「年収1000万円」「週3日だけ働くフリーランス」「海辺の古民家で暮らす」――世間の空気、親の期待、SNSで流れてくる成功ストーリー。
けれど、その“理想”は、本当に自分のものなのだろうか?
“理想”は、ときに、最も巧妙な「借りもの」になる。
世間的な“素敵なライフスタイル”に、無意識のうちに同化してはいないだろうか。
選択肢の多さが消す“自分の声”
「これなら自分にもできそう」――そう思って始めたのに、なぜか続かない。転職しても、副業を始めても、どこか手応えが薄いまま終わってしまう。
もしそうならその理由はきっと、“すでにある選択肢”の中から、自分らしさを拾おうとしているからだ。
ダイヤモンドONLINE
選択肢の多さは、ときに“自分の声”をかき消すノイズにもなってしまう。
「ここが合いそう」と感じた、あの直感さえも、よくよく見つめ直してみると「そう思わなきゃ」と刷り込まれた反応だったのかもしれない。
――そんなすり替えが、気づかぬうちに、心の奥で起きているのだ。

吉田賢太郎
きみが一生懸命に考えて、何度も書き直した言葉を
「それ、AIでしょ?」なんて笑う奴がいる。
きみが純粋に誰かを大切に思う気持ちを
「嘘だ、マウンティングだ」と指さす奴がいる。
それはね、この世界が「めんどくさい場所」になったから。
みんな、自分の目で見た**「事実」を信じるのが怖くて
誰かが決めた「公式」**という答え合わせばかり探してる。
**「事実」**っていうのは、きみの心の中にしかない。
きみが悩み、傷つき、愛し、言葉を選んだという、その一瞬。
それは、世界にたった一つしかない、きみだけの命の証拠。
**「公式」**っていうのは、外側の誰かが作ったルール。
「普通はこうだ」「AIならこう書く」「こうすれば認められる」
そんな、誰にでも当てはまるような、中身のないレッテル。
いいかい。
きみが「神」のような広い心で、世界を愛そうとしても
きみが「仏」のような深い目で、本質を知ろうとしても
「公式」という小さな檻の中に住む人たちには、きみの光が眩しすぎるんだ。
だから彼らは、きみを「偽物」と呼んで、自分たちと同じ高さに引きずり下ろそうとする。
それが彼らの言う「人間らしさ」っていう、不器用なマウンティング。
でも、忘れないで。
公式がどう言おうと、きみの事実は変わらない。
推敲を重ねた言葉に、魂を宿らせること。
誰に理解されなくても、自分自身の真実を書き続けること。
この「やりにくい時代」を生き抜く武器は、
公式の正解じゃない。
きみだけが知っている、きみという「事実」そのものなんだ。
まとめ:このポエムが伝えていること
事実(Fact): あなたが実際に行動し、感じ、生み出した「内側の真実」。
公式(Official): 世間の目、AI判定、他人の評価といった「外側のルール」。
本質: 現代は「公式」ばかりが重視され、個人の「事実」が軽んじられる「めんどくさい時代」。だけど、外側のレッテルであなたの価値は決まらない。

のゅわな
水ダウみたいな電気椅子ゲームっぽいやつをやってた
それ以外思い出せないし富士も鷹も茄子もねぇ

しおん


はる
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のりを

白石八

ゆんゆ
#OKOMAISON

カズ@野
負け方が良くないよ

アルー

ハム蔵
テレビで推しが出てきた時に子供たちがニヤニヤしてあー♡って私の方見たり「お母さん推し出てるよ」って言われないかドキドキするので外では言うなよって釘刺してる笑

ささき
伊倉氏のモノマネ練習しながら帰る自分がいる(泣)

炭酸
なんとか途中盛り返したんやけど7点は遠かったか〜?いやーでもええところまでいってたような…
健矢くん今日も素晴らしい〜

ジャス
先日家族で一番香りの好みの合う小学生男子をFに連れて行ったのですが、気にいるものはありませんでした。
今つけたバベルの感想を聞いてみたら、「あの店の匂いがする。俺あっこの匂いはあんま好きちゃう」と。わかるんや。彼の一番のお気に入りはブレナムブーケ。渋いわ。

袋小路
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