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マサ
今年も沢山長く話せる友達欲しい
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raindrop
吐き出させて下さい
私と兄は仲がよくありません
母が救急車に乗った時、風邪で動けない時、LINEや電話で助けを求めた時、行かなあかんかとか、既読スルー、私が下手に出たときだけ、スタンプが返ってくるくらいです
飛んできてくれる人ではないのです
自分優先の人なので
距離的には20分くらい車で行けるところです
飛んできてくれない話をしたら、東京とか遠くに住んでるのかと思ったと、友達に言われ…
それくらい近い町です
今日も前触れなく、家に来ました
連絡なくです
兄家族は多いです 今はひ孫までいます
正直しんどいです そして、勝手です
私は会いません
会いたくないのです
どう思われてもいいのです
ついでに言ってしまうと、今日は私の誕生日なのです(ᴗ_ ᴗ。)
ダブルでしんどいです…(:-:)
誕生日にやめて欲しかったなぁ…
この日は気を遣って欲しかったな
ズラすとか、してほしかった
明るい日に回復できますように…せめて!

ひめるん🪬🌈ᵕ̈
昨日撮ったやつのもう1枚!
ほぼ、撮り方変わらん許して笑笑


てんてん
ぜひ!お願いします!
#東京 #いいねでこちゃ #話し相手募集

たこやき
雰囲気欲しかったら送ります!
#バレー部 #いいねで個チャ #友達募集
#話し相手募集 #学生

sana


はる
いいねくださーい
#いいねでこちゃ #話し相手募集
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ポカ

◢46サ
#日曜のへそ
#櫻坂46
#井上梨名

たろろ
タベモノモラッタの背景は?
タベモノモラッタは、特に日本の食文化や社会的な背景に深く根ざした言葉です。この表現は、食べ物をもらうことを指し、さまざまな文脈で使われます。以下にその背景を説明します。
社会的なつながり
贈与文化: 日本では、食べ物を分け合うことが人間関係を深める重要な行為とされています。特に、家庭や友人との間での食事の共有は、絆を強める手段です。
お礼の文化: 食べ物をもらった際には、感謝の気持ちを表すことが重視されます。これにより、相手との関係がより良好になります。
食文化の影響
地域性: 地域ごとに特有の食材や料理があり、タベモノモラッタはその地域の文化を反映しています。例えば、特産品をもらうことは、その地域の誇りを感じる瞬間でもあります。
季節感: 季節ごとの食材をもらうことは、自然の恵みを感じることにもつながります。春には山菜、夏には果物など、季節ごとの楽しみがあります。
現代の影響
SNSの普及: 現代では、SNSを通じて食べ物をもらったことをシェアすることが一般的になっています。これにより、タベモノモラッタの意味合いが広がり、より多くの人々とつながる手段となっています。
このように、タベモノモラッタは単なる食べ物の受け渡しを超え、文化や人間関係の重要な要素として機能しています。

えびび

なや

🃏るみ

にわか

猫真
#この結婚は社内秘で

ガオ3
日本ではこのブーイングかき消す程の応援されとるぞ!!
#UFC323

ギャ
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