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セサミー
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みんと

かばお

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回答数 39>>

うい

ちゃーはん
高校生の時3人グループで誰かが特別孤立するとかもなくて平和だったんだけど、A子の誕生日の時は3人の誰かの家で、よくあるベッドの上にプレゼント置いたりデコレーションしたりした。
それで次の誕生日が来るのが私だったんよね。でも当日になっても「今日どこでする?」とかも全く聞かれないから、自分で聞くのも祝って欲しい気満々って思われそうで言えなくて、帰る頃に勇気出して「今日、、どうする?」って聞いたら 「え、〇〇の誕生日明日じゃないっけ!?」って2人とも1日間違えて勘違いしててそれはまだしょうがないかと思えた。けど、その日A子はインスタで知り合った男の子と放課後会う約束が会って、B子はバイト。正直インスタで知り合った男の子と先に約束してたとはいえ、初めて会う男が優先されるんだってなった。
なんかもう悲しくなっちゃってその時は頑張って笑ってた。帰って22時くらいにピンポン鳴って出たら2人がケーキ持ってきてくれて嬉しかった。でも途中で倒れてしまったらしくて中はぐちゃぐちゃ。2人はぐちゃぐちゃになってしまって…笑 って笑ってた。「今度近々絶対〇〇の誕生日会やるけん!」って言われてそれからも何も無く終わった。そしてB子の誕生日の日は、高校生にしては少し高めのカフェ?みたいなご飯屋?に行ってバースデープレートも用意してお祝いした。
忘れたいのに忘れれない思い出
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まーる
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#Aぇヤンタン

ゆきむ
ピーポーピーポーピッの由来は?
「ピーポーピーポーピッ」は、主に日本のネット文化やSNSで使われるフレーズで、特に面白い状況や感情を表現するために使われます。このフレーズの由来は、実際には特定の音やリズムから来ていると言われています。
音の特徴: 「ピーポー」はサイレンの音を模しており、緊急車両の音を連想させます。「ピッ」は何かが完了したり、決定されたりする時の音として使われることが多いです。この音の組み合わせが、軽快でユーモラスな印象を与えます。
文化的背景: このフレーズは、特に若者の間で流行し、さまざまなシチュエーションで使われるようになりました。例えば、何かを決める時や、友達との会話での軽いノリを出すために使われます。
使用例: SNSの投稿やコメントで「ピーポーピーポーピッ」と書くことで、面白い状況を強調したり、軽い冗談を交えたりすることができます。
このように、「ピーポーピーポーピッ」は音の楽しさと文化的な背景が融合した、現代の日本のユーモアの一部と言えるでしょう。

売り上
みんなもハカメモを買おう(ハカメモやると無料でついてくる

ネコチ
飲まなきゃその明日すらもねぇんだよ(ここで合いの手)

おにび

egieさん
「カメラは、撮る人を写しているんだ」

志賀慎

よねみ:

開源🐴

📎すま
#CircusFunk
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