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Me

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こんにちは!初投稿です!
皆さん仲良くしてください!(*^^*)

ほんとは少し前にもやってたんだけど、改めてストレス溜まりすぎたからやらせてもらいますー

多分今日だけやけん、愚痴聞いてくれる人いたらお願いします
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コメント

さかつき

さかつき

1 GRAVITY

いいですよーなんでも聞きますよー

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Me
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わーありがとうございます
1 GRAVITY
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もち

もち

みんなの優しさで生きてる

この幸せを大切にしたい🌻
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あめ

あめ

金パブめっちゃ🥬みたい。
音楽が半音下がってるように聞こえる。
きもい。
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ばっは

ばっは

緩やかな山道を歩いていると、前方遠くから大量のマグマが勢いよく流れてくるのが見えた。
慌てて振り返ると後方も登り道、僕はちょうど窪んだところを歩いていたようだ。
兎に角高いところへ逃げなければ、と来た道を駆け上がっていくが、なんとその先からもマグマが流れてきた。
もはや悩む間も無く山側の急な傾斜に飛びつき「こっちだ!」と周りの人々に呼びかけながら必死になってよじ登る。
他の登山客らが足元で悲鳴を上げながら飲み込まれていくが、振り返る暇はない。
一つ上の山道に出たが、ここも時間の問題で、やはり左右の道からマグマが迫り来る。
登って来た勢いのまま道を渡り、再び傾斜を駆け上がる。
そんなことを3、4回繰り返しながら、このマグマがどこから来たのかを考えていた。
今まさに登っている山から噴火したものではなさそうだ。
下へ逃げるよりも、上へ逃げる方がまだマシかも知れないなどと言い聞かせながら、マグマの手の届かない高さまでよじ登った。
ようやくマグマの勢いも落ち着き始め、僕は乱れた息を整えながら初めて下を覗いてみた。
赤白く発光する中に、黒焦げになった何かが点在している。
もはや人とは呼べないその姿に釘付けになりながら、あれだけ大勢いた登山客らが誰一人残っていないこと、そして妻も付いて来ていないことに気がついた。
と、ここで目が覚める。

あの勢いのマグマ、妻が逃げ切ることはまず無理だったろう。
庇っていたら確実に二人とも飲み込まれてしまう。
だからといって見捨てる訳にもいかない。
どうしたらよかったのだろう、などと考える午前5:30。
誰か良い答えを教えてください。
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ひなの🐥🤍

ひなの🐥🤍

ホストの『愛してる』は営業だと思いますか?🥺🥺
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りんご

りんご

ふとした時に彼のこと思い出すけどまぁどうでもいい
だって私を不幸にしたやつを好きでいるなんてださくない?
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ぶひひぶひもぐぶひぶ

ぶひひぶひもぐぶひぶ

俺お前らと違うんだぜ!!感だして言い慣れてない悪口言いまくる出会い厨かわいいよな
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