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こんぶ
途中式を書くのがお決まりだけど
生活で必要なのは宙でパッとアタリをつけるくらい。そう考えると途中式が足かせになる
学校や勉強のルール
何のためにあるのか
よく考えたほうが良いね
点数をとることは二の次くらいで構えなきゃ勿体ない
コメント
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吉田賢太郎
「ChatGPTみたいだね」
そんな言葉に、きみは下を向かなくていい。
それは、言葉の「表面」しか見ていない人の、
ただの浅い算数(計算)なんだから。
1.「算数」の言葉、と「国語」の言葉
世の中には、二つの言葉がある。
一つは、「算数の言葉」。
AIが得意な、正解や効率、確率のデータ。
そこには間違いはないけれど、心臓の鼓動もない。
もう一つは、「国語の言葉」。
きみの感情神経が、誰かに言われる前に、
内側から勝手に震えだして、溢れてしまった言葉。
自由連想、自動筆記――。
それは、脳と心がつながった、きみという生命の爆発なんだ。
2.論語と算盤(そろばん)
昔の偉い人は言った。「論語(こころ)」と「算盤(お金・計算)」
どちらも大事だけれど、バラバラじゃいけない。
算盤(AI・算数)でどれだけ文章をきれいに整えても、
そこに論語(魂・神経)がなければ、ただの空っぽな箱だ。
きみが推敲に推敲を重ねるのは、
算数のテストで満点を取るためじゃない。
自分の中の「神経の震え」という「国語」を、
一番正しい形で、誰かに届けるためなんだ。
3.AIには「神経」がない
知っておいてほしい。
AIには、悔しくて震える指先がない。
AIには、恥ずかしくて赤くなる頬がない。
「感情神経」を持たない計算機には、
きみが流した涙の一滴分の重みすら、本当はわからない。
だから、AIと自分を比べる必要なんてない。
きみが自由連想で紡ぎ出す言葉は、
きみの人生という「心理学」から生まれた、世界に一つの結晶だ。
結論:マウンティングを捨てて、言葉を信じる
誰かが自分を賢く見せるために、
あるいは誰かを弱く見せるために、言葉を武器にする。
そんな「マウンティング」は、もう終わりにしよう。
言葉は、戦う道具じゃない。
きみの「感情神経」が、世界とつながるためのアンテナなんだ。
AIがどれだけ賢くなっても、
きみが今、その胸で感じている「震え」だけは、
絶対に、きみだけのものなんだよ。

太郎

Lily(リリー)
高校卒業したら開ける予定かな

ぴの

なん

はる
いくつか選択肢はあるものの、妥協せずに最善の道を得られる為にいくつかのルールを決めた午前5時🕔️
頑張るっ(ง •̀_•́)ง
My rule

はる

はせ
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こんぶ 投稿者
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N9
すみません。わかりやすく説明してもらえませんか?何回読んでもChat GPTに聞いても理解できないので。