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川流れ河太郎
回答数 24>>
短期的な取引で何度か簡単に利益が出てしまい、調子に乗った挙句、仕手株に手を出し、少し目を離していた間に大暴落。
その後、連日ストップ安が続いて大火傷しました。
今でも『あの時失った資金があれば…』と思うことがあるのは内緒です。
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臼井優
総資産・従業員数・海外拠点数が国内トップクラスであり、日本経済の金融インフラとして機能しています。
それぞれのグループは、伝統的な強みや特徴を持ち、海外事業やデジタル化を推進しています。
三菱UFJフィナンシャル・グループ (MUFG): 国内最大の資産規模を持つ。
三井住友フィナンシャルグループ (SMFG): 収益率が高い。
みずほフィナンシャルグループ (Mizuho): メガバンクで唯一、全国展開の拠点を持つ。
これらの銀行は、2025年時点の全国メインバンク調査でも上位を占めています。
塩分

臼井優
三菱商事、三井物産、伊藤忠商事、住友商事、丸紅の「5大商社」を中心に、グローバルなビジネスインフラを武器に高収益を誇ります。
総合商社の特徴と詳細
事業内容: 「ラーメンからロケットまで」と称されるほど広範な領域を扱い、トレーディング(仲介)だけでなく、事業投資(子会社の運営やM&A)が収益の柱となっています。
主な企業(7大商社): 三菱商事、三井物産、伊藤忠商事、住友商事、丸紅(以上5大商社)、豊田通商、双日。
強み: 幅広いビジネス領域を持つことで特定分野の不況リスクを分散し、金融、物流、情報力を駆使して川上(資源)から川下(小売)までバリューチェーンを構築する力を持っています。
キャリア・社風: 高い平均年収(1,600万円超の企業も)に加え、若手から海外駐在やグローバルなプロジェクトに参画できる環境があり、就活生から高い人気を誇ります。
近年の総合商社は、従来の貿易主導型から、事業投資先を長期的に保有・育成するモデルへの転換を強めています。

臼井優
2020年代初頭、資源価格高騰を背景に総合商社各社は過去最高益をマークした。以降、投資額は年々大規模化している。26年もこの傾向が続きそうだ。特集『総予測2026』の本稿では、各商社の投資の規模や純利益の見通しを分析する。
2025年2月、三井物産はオーストラリアのローズリッジ鉄鉱石事業の権益40%を、同社の投資額としては過去最大の約8000億円で取得すると発表した。26年度中にも取得が完了し、30年までに生産が始まる見通しだ。
10月には住友商事がグループのシステム開発会社SCSKをTOB(株式公開買い付け)で完全子会社化すると明らかにした。
買収総額は約8820億円を見込む。単独案件のみならず、累計投資額も各社が空前の規模で実行している。
『【26年の総合商社】伊藤忠が純利益トップ奪還か!?三菱商事4兆円、三井物産1.8兆円…七大商社で激増する「総額12兆円超」巨額投資の行方』では、七大商社(三菱商事、三井物産、伊藤忠商事、住友商事、丸紅、豊田通商、双日)の26年3月期の通期純利益見通しや、中期経営計画に記してある七大商社の投資額を比較する。そこから見えたのは、さらなる巨額投資だった。

よつゆび🦔
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流れはもうフェルスタッペンだもんな
とにかく最終戦アブダビ楽しみましょう!
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かも
仕手株ってボラがあって、退屈してる時は魅力的ですよねー。 ポス◯プライムとか、メ◯プラとか…!
川流れ河太郎 投稿者
最初からそういうものだと知っていれば、それ相応の楽しみ方が出来たんでしょうけど…。 あの時は無駄に全力勝負で痛い目に遭いました。しばらくトラウマでしたよ[ほっとする] でもメタ◯ラには少しお小遣いもらう程度には乗ってみたので、完全には懲りてないのかもしれません(笑)