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りぃ

りぃ

急に心臓バクバクになって
背中がゾッとする
多分何かに反応してものすごく不安になってる状態なんだけど
何に対して反応しているのか分からない…
思い当たる事が多くて

大丈夫だよって頭の中で唱えながら
両肘をぎゅっと掴んであげるけど
結局は自分でどうにかしないといけないじゃん
って冷静な私が言うから
またソワソワし始めてイライラに変わっていく
家族に当たりそうになって落ち込む

この薬本当に効能あるのかー??
効いてる気が全然しない
パラキスの金平糖を思い出すよね
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七星テントウ

七星テントウ

自分は場面緘黙で、何をどうしたら現状良くなるか分からなくて悩んでる。

リアルでは一応たまに医者行ったり保健師に相談してるけど、何にも進展ない。
ネットも苦手で、あんまり積極的に書き込んだりしてない。

将来の不安もあるけど、シンプルに人との関わりがなくて寂しい。
悩み相談の星悩み相談の星
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えね

えね

BMI17、血圧100の男が起床
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闇

彼の状態を知ってるのに
あたしの事嫌いになったとか冷めたとかじゃないのに
夜LINEが来ない事や会う予定が立たない事に
不安が増すばかり

あたしは多分ちゃんとした鬱病になったことが無いからどうしても理解ができない

メンヘラ化して鬱状態には何度もなった事はあるけど、原因が彼で、彼がこっち向いてくれれば、会ってくれれば、 ラブラブになれば瞬時に治るから「エセ鬱病」とでもいうのか分からないけどそんな感じ

仕事行きたくないとか出かけるの億劫とかはあっても、喧嘩もしてないのに彼と連絡取れないとか、会う気力が無いとかかんがえられないから、本当は冷めてきてるんじゃないかとか他に誰か居るんじゃないかとか、最初から本気で好きな訳じゃなくてキープなんじゃないかとか考えてしまう。

いつになったら会えるんだろう
1ヶ月以上会ってない
本当に冷めてないのか?
他に誰か居ないのか?

あたしは今日から三連休
こんな気持ちで過ごすのか…辛い

#年下彼氏 #鬱病 #冬季うつ
恋愛の星恋愛の星
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めありー..

めありー..

うつ病どん底患者だった私でさえ寛解状態になったら「あの時の気持ちは何だったんだ?」って思うことあるのに、なったことない人に分かってもらおうなんて無理な話なんよな。
ただ、「甘えだ」というのは違うんだよね。
甘えられてたらこんなことになってないのよね。
骨折したことない人が骨折の痛みが分からないのと同じよね。

そしてまた今どん底に近い状態…
「あー…こんなんだったな。」と思い出す今日この頃。
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みゃび

みゃび

何も食べてないし、飲んでないのに、
胃液が逆流してきて吐きそう。
少しでも気分転換しないと落ちる一方だ。
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アクア−Devil

アクア−Devil

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**タイトル:今夜だけ、魔王の娘**

薄暗い古城の最上階。
かつては炎と絶望で満たされていた謁見の間は、今は妙に静かだ。

「ねえ、人間」

声は甘く、どこか震えていた。

黒と深紅のドレスをまとった少女――否、魔王の娘リリアナが、玉座の背もたれに凭れながらこちらを見下ろしている。
長い銀髪が月光を受けて揺れ、紅い瞳はまるで燃え尽きそうな炎のようだった。

「今夜だけでもいい」
彼女はゆっくりと立ち上がり、一段ずつ階段を降りてくる。
「私を……強く、求めてくれない?」

その言葉に、僕は思わず息を呑んだ。

魔王の娘。
世界を滅ぼす力を持つとされる存在。
人類の敵。
それなのに今、彼女の声はひどく脆くて、まるで普通の女の子みたいだった。

「どうして……僕なんかを?」
喉がカラカラで、言葉が掠れる。

リリアナは苦笑した。
「知らない。わからない。ただ……今日という日が、私にとって最後かもしれないって、そう思ったら急に怖くなったの」

彼女はもうすぐ目の前に立っていた。
距離が近すぎて、心臓がうるさい。

「父は明日、私を『完全覚醒』させるつもりなの」
「そうなったら、もう……今の私は消える。感情も、迷いも、全部なくなって、ただの『破壊の器』になる」

指先が、僕の頬に触れた。
冷たいのに、どこか熱を帯びている。

「だから……お願い」
リリアナの瞳が、初めて見るほど潤んでいた。
「今この瞬間だけでも、私を『リリアナ』として見て。
人間の女の子として、欲しがって。
愛おしがって。
――壊して欲しいくらい、強く求めて欲しい」

月が雲に隠れた。
部屋の中はさらに暗くなり、彼女の紅い瞳だけがぼんやりと光っている。

僕は、ゆっくりと息を吐いた。

「……わかった」

一歩踏み出す。
彼女の腰に手を回し、引き寄せる。
驚いたように目を見開くリリアナの唇に、自分の唇を重ねた。

それは、
世界の終わりを前にした、
たった一人の少女のための、
最後のわがままだった。

「今夜だけじゃない」
僕は囁くように言った。
「明日も、明後日も、できる限り……お前を、俺のものにする」

リリアナは一瞬、呆けたように僕を見上げた。
そして――

「……馬鹿」

小さく笑って、
彼女はぎゅっと僕の服を掴んだ。

「だったら……もっと、強く抱きしめてよ。
逃げられないくらいに」

その夜、古城の一室では、
魔王の娘が、初めて誰かに「愛されたい」と泣いた。

そして僕らは、
世界が終わるかもしれない明日のことを、
少しだけ忘れることにした。

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