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竹光
脳が「前進の物語」を描くから前に向かってる気がするだけ、「下降の物語」を描くから下に行っている気がするだけ。世界の方向性を決めつけてるのは人間がそうしたいからそうなってるように見えるだけで、方向なんて初めからないよね。
人の思考も、深く掘ってるつもりで同じ風景を別角度から見てるだけ。角度が変わるから深いと思うだけ。深いと思うからさらに上に行ったり下に行ったりしようとするだけ。結局は無限階段を行ったり来たりしてるだけで、構造は初めから何も変わっていない。
「どうでもいい」←これ思った瞬間が実質出口に思えるけど、脳って基本的に「どうでもいい」には到達できない様にできてて、だから本当にどうでもよくなった瞬間無限階段の全体像は見えなくなる。ただ、理解しないこと≠存在しないことであることは忘れちゃいけなくて理解の放棄とは「無限階段は左に向かってるんだよ」っていうアホみたいな回答してるのと同じこと

コメント
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ここあ


しろくま
照れるなぁ……これからも頑張って描きますね!🎨✨

ガーゴイルのガー

LO
回答数 3990>>

きなこ
何度も涙したのははじめてかも...
素晴らしかった
#読書

星月夜
ちなみに50×40😅


牛乳の水割り
辛いこと考えると脳が強制シャットダウンするみたいにすごい睡魔が来る
夢の中でも寝てる
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竹光 投稿者
誰かの哲学書を参考にしたりとかしてるわけじゃないからほぼ毎回独自解釈なんだけど、たまにSNSに流れてくるニュース記事とかで現代の哲学者の方が言ってることとほぼ考え方が被ってたりすると「結局見てる世界は同じなんだなー」って思ったりする これって別にすごいことでもなんでもなくて自然で必然なんじゃない?