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零研(れいと)
自分がそうゆう髪型描くのが苦手なのはわかってる…そして儚い系で髪の毛がふわふわしてるのは幻想なのはわかってるけど…そういう系が自分の癖であり、見たいものなんよねぇ…
とりあえず水彩系とか厚塗りとか色々挑戦してみたいものだ…その前にキャラ似せるように三面図とか模写も頑張らねば…
あと綺麗に線画する方法とかも模索せねば…
そしてパレットアイビスみたいに色の登録とかそういう系どうやってすればいいんや…?まじで仕様が分からぬ…肌色登録して楽に塗りたい…


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まな




さ丸
あなたが弱いからじゃない
あなたの脳が この社会の仕組みに合わせて
がんばりすぎているから
脳みそは ひとつに見えて ほんとうはふたつ
左脳は 考える脳
右脳は 感じる脳
このふたつが バランスをとっているとき
人は自然に笑い 自分のままでいられる
でも いまの社会は 左脳ばかりを働かせるようにできている
学校という「正解装置」
学校では いつも答えを出すことを求められる
間違えないように
早く答えるように
人より良い点をとるように
左脳は「比べる」「判断する」「計算する」が得意だから
どんどん鍛えられていく
でも右脳の「感じる」「遊ぶ」「ひらめく」力は
静かに眠ってしまう
SNSという「評価装置」
SNSは みんなの左脳をフル稼働させる
だれが上か だれが人気か
数字で自分を測る世界
左脳は他人と自分を分けて考える脳だから
「見られる」「評価される」「比べられる」という状態で
ずっとオンになりつづけてしまう
恋愛という「分析装置」
本来の恋愛は 右脳の世界にある
ただ好き ただ一緒にいたい
そこに理屈はいらない
でもいまの恋愛は
メッセージの返事の速さや
言葉の温度を分析してしまう
「どう思われてるのか」を考えすぎて
感じることを忘れていく
人間関係という「演算装置」
いまの人間関係は
やさしさや共鳴よりも
立場・空気・ルール・損得で動いている
右脳は相手と“感じあう”力をもっているけれど
左脳は“相手を読む”力で対処する
だから 学校でも 家でも
つねに頭の中で計算がはじまる
どう言えば嫌われないか
どうふるまえば空気を壊さないか
その計算が止まらない
右脳が感じようとする前に
左脳が答えを出してしまう
左脳を少しやすませる
頭がいっぱいのときは
左脳をいったん止めていい
太陽を感じる
散歩をする
ゆっくり息をする
空を見上げる
音をきく
なにも決めずに ただ感じる
それだけで右脳が動きだす
右脳が動くと
世界はやわらかくなる
人の表情も空の色も 音のひびきも
前より少しやさしく見えてくる
あなたへのメッセージ
考えすぎてつかれたら
それは左脳がオーバーヒートしているサイン
右脳はまだ 眠っているだけ
感じることをゆるすと
心が呼吸をはじめる
君の中にある右脳の声が
「もうだいじょうぶ」とささやく
最後に
脳みそはふたつでひとつ
考える左脳
感じる右脳
学校もSNSも恋愛も人間関係も
左脳を働かせるための舞台に見えるけれど
ほんとうは 右脳で感じるための練習かもしれない
考えすぎて苦しいときこそ
感じる力を思い出そう
世界は 考えたときよりも
ずっとやさしい形をしている
弦音
やばいなになんで絵柄3種類もあるのかわいいかわいいかわいい
頑張って厳選したつもりだけどめっちゃポチっちゃった
他の人型の方と一緒のときやそっちに合わせたグッズだとアクスタとか空白できがちで「縮尺おかしくてええからもっと拡大して!!!」って思っちゃってあんま手出してなかったんだけど、るんちょまと一緒だとサイズ感がちょうどで収まりが良い
かわいい
絵師さんたちの絵柄がみんなしっかり特徴あって色味とかも違うけど絶妙に柔らかさとあたたかさと甘さといろいろ絶妙ですき
上からの物言いで申し訳ないんだけど、全部細部にこだわっててでびさまの眉毛みたいなのもちゃんとあって羽もかっこよくてなんかもう嬉しくてかわいくて情緒
特にキャラデザはでびさまのが癖なんだけど、ルンルンも最近きてる
パジャマのデザインのちょまさん顔むにゅってしてんのあざとすぎだろかわいくて腹立ってくる(?)
今日も実技と筆記試験あったし、まだ来週も実習残ってるし、他の科目の試験も控えてるし、発表スライドも作んなきゃで頭パンクしそうで気分も身体も疲れてるけどちょっと元気出たかも
あくまとてんしからしか得られない栄養もある...
ありがとう天才

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