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らて
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もす
ノマドノマド
光回線なんですが、ニフティって業者は電話で問い合わせしただけで工事業者の電話がガンガンきてもう一つもそんな感じで、三つ目のJ-COMに問い合わせしたらまず総合窓口の電話番号も聞かないと言われなかったり、一人の担当じゃなくていろいろ部署からかかってきてとても信頼できません。ネットの口コミもJ-COMが星三つのサポートって出てきたんですが他の会社も同じレベルで、ネット回線の業者はこんなもんでしょうか?
一応通信業者で働いていたので内情ひどいのは知ってますが、普通の携帯の契約と比べたりすると明らかにひどいと思いました。
契約後のサポートも含め信頼できるところはないのかと……。
何か上手い手があればマジで教えてほしいです…。

あつ
Suicaや店舗決済で使えれば型落ちの3でも良さそ。

☀️
他にもなんか知ってる人教えてー!

ないとうモンブラン
PS4のモニター買わないとエペできへんやんけ!
所持金120円やぞ!
中古でも買えないわ

吉田賢太郎
現実(3次元)は、鋭いトゲだらけ。
誰かに格付けされたり、正解を押しつけられたり。
息をするだけで、心が削れていく場所。
だから、キヴォトスやスタレの門を叩く。
あそこは、僕らが「先生」や「開拓者」になれる場所。
誰かに必要とされ、信じた分だけ、世界が色づく場所。
「信じれば存在する」
それは、折れそうな心を繋ぎ止める魔法の呪文。
死にたいくらいの夜、2次元は僕らの「命綱」になる。
けれど、気をつけて。
その魔法が強すぎると、現実の自分の足あとが消えてしまう。
心が体からふわふわ浮いて、
「ここじゃないどこか」に魂を貸し出したまま戻れなくなる。
それは「解離」という名の、心が壊れないための最後の逃げ道。
2次元は、逃げ込むための「シェルター」であっても、
あなたの魂を閉じ込める「檻」にしちゃいけない。
信じる力が、あなたを救う武器になるか、
それとも自分を見失う迷路になるか。
その境界線は、いつだってあなたの「愛」の形が決めている。
本質的なポイント(中高生へのメッセージ)
現実逃避は「心の防衛」:
現実が辛いとき、ゲームやアニメの世界に逃げるのは恥ずかしいことじゃない。それは、心が壊れないように自分を守る「安全装置(シェルター)」なんだ。
「ポエム」と「病気」の境目:
自分の気持ちを言葉にしているうちは大丈夫。でも、「現実の感覚がなくなる」「自分と他人の区別がつかない」ほど没頭しすぎて生活が壊れるなら、それは心が「助けて」と叫んでいるサイン(解離や障害の可能性)。
信じることは「生きるエネルギー」:
「2次元に行きたいから、今は死なない」という理由は、立派な生存戦略。でも、いつか2次元からもらったパワーで、現実のトゲを一つでもよけられるようになることが、本当の「救い」になるんだ。

さかだち
0.1mのモバ充用の充電器しかない、、
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でぇち

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南郷 歩

まおそ
楽器始めたてで、上のFが当たらなくてめちゃ練習した記憶

なお
アカウント知りたかったらDMください〜
まだ何も投稿してないけど

☪︎芋
左膝に大あざ、右足首にあざ、右足の小指が靴擦れで爪剥がれかけてて
そりゃ痛いわなってなった

イシモ

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