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たいが

明智ヒスる

りゅうや

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しゅう
「高級なレストラン」が
地方で閉店するケースが増えている件
個人的に推察するのは
「日本の貧富格差・物価高の経済的な理由」
だけではなくて
「食べ物・惣菜・テイクアウトなどの
味・品質が全体的に向上した為に
『特別な高級な場所』に行かなくても
美味しい食べ物を食べれるようになった」
であったり
「飲食店の競争の更なる激化」や
「消費者が 求めるニーズ・選択肢が
多様化してしまって...
高級レストランでは
対応しきれなくなった」なども
想定している件
例えば
『バイキング ビュッフェ」の様な方が
『行きやすい・いろいろ選べる・
食べる量を調整できる』など
その様なメリットもあり
「本来 宿泊業をしていた
ホテル・旅館などでも バイキングに参入し
特別な場所に行かなくても
『美味しいご飯が食べれる』
「デザートまで食べれる」の様に
『高級レストランで食べる』という事自体が
需要が下がっている と 想像しているお話
逆を言うと
今までの「高級レストラン」というのは
「雰囲気・サービス」も高級感をつけて
『より付加価値をつけて 儲けていた」のが
現在の社会では
「 箔(はく)がつく ブランド」や
「 人々の考えるステータス」が
徐々に変化してしまって
「単なる 高級レストラン」では
特に 地方では 通用しなくなってしまった
そのような可能性が考えられる件
今の「高級レストラン」で
生き残る所というのは
◆「オールドスタイル」(都会)
→元々 老舗であり
非常に寄りよい商品・サービスを提供し
ブランド志向が強い固定客を抑えている
◆ 「革新系スタイル」(地方・観光地 等)
→ SNSウケを狙って
「映える演出・盛り付け」なども
力を入れたり
「他にはない様な 創作料理」などで
「関心」を引きつけて
「原材料費のコスト」や
「人件費」を圧縮している
そのようなタイプに
分かれている様に思う件
いずれにしても 「飲食店」は
以前のように
「単純な精進(しょうじん)」だけでは
経営が成り立ちにくくなっていると思い
特に「地方」では
飲食店が「経営を続けていく事」が
難しい状況と思う件
外的な要因で「経営が順調」な場合は
例えば
「大学・官公庁・大病院」や
「とても人通りが多く アクセスが良い
駐車場が広い」など
そのような「一定の需要がある所」により
成り立つようなお店も あるのだと
想像しているお話
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